[スミマセン・・・。] by ルル
追記です・・・。 あとジミヘンも・・・!!! ブライアンとジミヘンが並んで歩いてる姿なんてほんとスゴイっっ!!!!! そんな写真見たら、鼻血出して卒倒しちゃいますよね・・・!!! あと涙も止まらなくなると思う・・・。
[] by evergreen
すごいとこいっちゃってますね〜! 逆に、私はついてゆけませんです! 知らないことばっかし!です・・・(まじで)ほんと! 皆知ってるんだ〜 驚異だな〜映像見ないかんな〜
[時代の空気] by 崩壊の二日後
このモンタレーのCDは10数年前にたまたま見つけ、たまに聞いておりました。当時4枚買わず、3枚にとどめてしまったのを、今までずっと悔やんでおります。ジャニスが当時あまり知られていなかった様子が紹介するアナウンス(この子はテキサスからヒッチハイクでやってきた云々)から、またリードボーカルを採る部分が少ないことからも伺えます。あの男性ボーカルは当時の雰囲気(ジェファーソン、ホットツナのようなちょっとけだるい雰囲気)そのものなのですが、ジャニスと一緒だと非常に聞きおとりしますね。 録音も稚拙なのが、また当時らしくて良いです。
[多数コメント感謝!] by フレ
>V.J.さん ローラさんの映像なんてそんなにないんじゃないかなぁ。しかしジャケ写の映りが良すぎるっての、いいな(笑)。そういう角度も重要だよね(笑)。
[BBCライブものって便利♪] by papini
ライブ音源聴きたい→BBCライブ盤って感じで買ってた(笑 そっか、やっぱりかぶせてあったりするんだぁ。 ジミのこれはわりと最近に買って聴いた。 ジミの良さが分かるようになったのは、ホント最近だから。
>宇宙人 わかるわかる(笑
[エラーが発生しました。] by Shinyan
CMでも見かけてお茶の間でも その勇士が拝めるもんなあ・・・ 時代も変ったなあ・・・
[ありゃりゃ・・] by Shinyan
変なタイトルになっちゃったよ・・
[Jimiはいい。] by seira.D
Jimiはその昔ワイト島見てはまった。 独特のノリとあのボーカル。いいよね。
[毎日ありがとうございます!] by フレ
>papiniさん なるほど…そういう買い方があるか…。ジミヘンのライブはまっとうに聴いた方がかっこいいと思うけどね。BBC音源はちょっと大人し過ぎるからさ。69年のサン・ディエゴ公演とか好きだなぁ…。あ、前ブログで書いたことあるわ、その辺(笑)。宇宙人説に共感ありがとう♪
[こんばんは] by evergreen
おそがけにコメント申し訳ありません! ジミヘンが若い頃、全く聞くことが出来ませんでした。何故だか解らないんだけど、年寄りの音楽に聞こえちゃったんだと思う。今、やっぱり、この音は精神年齢を要求される音で、(いや決め付けてるわけじゃないですが)、とてもストイックで、激しさの中に落ち着きがあり、優しくもあり、今この歳になってぐぐっと来るものがあります。これから、じっくり聞きたいですね。フレさんの記事参考にして集めます★
[>evergreenさん] by フレ
嬉しいお言葉…、ちょっと集中的にジミヘンやろうかな…。多分ね、エロティックな音なんですよ。パワーのあるエロティックなのでなかなか難しいトコはあったのかもしれませんね。そんな時「Little Wing」とか「風の中のマリー」とかです。んでも「Red House」のイントロでノックアウトされるんですが…、あ、、、いかん。書こうっと♪
それにしてもジミヘンのCDリリース状況はもう収集つかないくらいになっていて、これから興味を持つファンなんかははっきり言って何から手を付けて良いか分からない状況だろうと思うんだけど、どうなんだろ?簡単に言えばジミヘン活動期は4年間しかなくて、ジミが意識して作ったスタジオアルバムは「Are You Experienced?」、「Axis:Bold As Love」、「Electric Lady Land」の3枚だけです。これだけでもボーナストラック付きやら再発時に曲の入れ替えやらモノ・ステレオとかジャケ違いとか色々あるんだけど、まあ最近のリマスターもので手に入れておけばいいんじゃないかな。スタジオ盤、というかジミが作ったアルバムとしてはこれでOKでしょ。で、問題なのは以降、なんだけど、その辺は適当にネットで探して研究するしかないのでここでは詳しくやりません〜、大変詳しいサイトもあるので参考にしてみるといいっす。大変勉強になります、はい。
そしてジミがもっとも輝いていたライブもた〜〜〜〜〜くさんリリースされているんだけど、個人的に好きなものをよく聴いてます。 1968年10月のウィンターランド、1969年2月のロイヤルアルバートホール、1969年5月のサンディエゴ、この辺が好きですねぇ。ウィンターランドはゲスト陣多彩なようですが、そんなことよりもライブそのものが好きです。クリームの「Sunshine of Your Love」のインストカバーバージョンはクリームを軽くぶっ飛ばしたかっこよさを持ってるし、「Spanish Castle Magic」なんかもスタジオ盤なんぞ何処へやらと言わんばかりの大アドリブセッション大会となってて、良いですね。それと、ブルース好き野郎にはたまらない、スローバージョンで奏でられる「Red House」ってのはもう最高に格好良い。終盤はロックオンパレードで言うことなしの熱い演奏。
[ジミへンか〜###] by evergreen
ジミヘンには嫌な想い出が・・・そうそうあってたまるか〜笑、すみません。私も、ロイヤルアルバート2月は大好きなんですが、なぜか この作品は評価低くありません?特にリトルウイングが好き。結構落ち着いた演奏に思いますが。 そして、違ってるかもしれませんが、このときの映画はTVで、10年くらい前にやっていました(TV東京系) こいのぼりのような服装で(ちがってたらSORRY)、花火もあがって、でもジミでしたよ。エキセントリックなイメージ先行で、きっときちんと皆聞いてませんよね(これは私も含めて) それから、NHKの教育で、昔特集があり、(これも10年前)何故死んだ?ということに焦点を絞ったもので 見られました?その時、ジミ・ヘンをイギリスで最初にSHOWビジネスに紹介したのが、キース・リチャードの彼女(名前忘れました)だったそうで、・・彼女の審美眼はすばらしい!そのTVでは、ジミの生い立ちから、本当はブルースやりたかったということから・・色々勉強になる映画でした。もう一回やらんかな〜?
[ライヴ!] by エディ
ジミヘン、最近またはまって聴いてます。とりあえずスタジオアルバムはあるのですが、ライヴだと、どれが良いのか迷ってしまいます。 集めだしたら、きりが無いかも(笑)
[尽きることの無い] by shinyan
尽きることの無い、底なし沼・・・ ジミヘンの世界・・・スタジオ盤もライブ盤も聴いていく度に、捕らえ方が変化したりして・・・ あーーー本当に底なしなんだから・・・ 沼に嵌った仲間は沢山いそう・・・
[コメントさんくすっす。] by フレ@ロック好きの行き着く先は…
>えばぐりねーさん あ、あの映画テレビでやったんだ?なんか遠くからワンカメで舞台の上、映してるようなヤツ。鯉のぼりのような服装だっけっかなぁ、あんまり覚えてないけど。リトルウィングいい演奏なんですよね、これ。NHKの特集ってのも見たような見てないような覚えてないような気もしますが…。キースの彼女ってそうそう、そんな話だったのを思い出しました。多分何かで映像出てるんじゃないかな。BBCの番組っぽいし。まぁ、探してみようって気にはならないので記憶で十分でしょ。
そんな話はともかく、ジミの驚異的なギターセンスと爆発的なエネルギーがパッケージされた「Are You Experienced?」には彼の魂が込められた素晴らしきアルバムで、あまりクローズアップされてこないが、ミッチ・ミッチェルのドラムセンスもハンパじゃなく凄い。ジミのフレーズにピッタリくっついていくノエル・レディングのベースも見事なモノだ。普通のバンドにいたらどっちも目立った人達だったハズなのにフロントがジミだったので単なるバックメンバーになってしまったみたいだけど、かなり良い「バンド」です。
[待ってました・・・] by Shinyan
この人について、なんて書かれるかと楽しみにしていました・・・ いつもながら、楽しく読まして頂きました もう、何枚CDを買った(買わされた)事か・・・ギターとの対決的な感じが俺は心地いいんですが・・ 引っ掻き回したり、弾ませたり、歪ませたり、挙句には燃やす!!!なんて素晴らしいパフォーマンス・・・ もう筆舌に尽くしがたいとはこの事かな??? アレやコレやと引っ張り出しては聞いているアーティストですが 最近の俺は “Bold As Love” がお気に入りです
[ジミヘン] by 恵(maeashi)
そう言えばキヨシローのサイト名は「地味変」でしたね。笑 もっと関係ない話ですが、昔行ってたギター教室の友達の友達にジミヘンに顔が似た子がいました。 でも彼は氷室が好きでボウイのコピバンをやってたようです。 ちゃんちゃん♪(^。^)
[マイ・ブームです] by エディ
最近は、ジミ・ヘンドリックスに浸っております。 今年リリースされたDVD「ライブ・アットウッドストック」を観てから、CDを買いあさってます。 ストラトキャスターを、自由自在に演奏するのを観ていると、自分もあんなふうにコピーできるんじゃないか?なんて想像してしまいます(苦笑) とりあえずは「ヘイ・ジョー」、「マニック・デプレッション」なんかを、コピーしようかなって思ってます♪
[嬉しいコメントサンクスです] by フレ@ロック好きの行き着く先は?
>shinyan そ…そんな、楽しみにしていたなんて…、早く言って下さい。もっとマジメに書いたのに(笑)。いやぁ、ありがとうございます。そうですねぇ、何枚買ったことか…。ギターとの対決っつうかギターとのセックスって感じなんですよね、この人の場合。「Bold As Love」ですか「69」はあるし何と言っても「Little Wing」でしょうねぇ。スタジオ盤では物足りないのでひたすらライブ盤を聴いてますが涙出ます。あ〜、そういえば色々な人がコピーしてますねぇ、今度書こうっと。
[お気に入りなフレーズ!] by エディ
TBありがとうございました。 今更なのですが、ジミヘンの素晴らしさを感じています。 やはり、ジミヘンのギターはついついコピーしたくなるフレーズが多く、まだ初心者の私も頑張って練習したくなります。 こちらからもTBしておきます。
[こんばんは!] by sy_rock1009
こんばんは! 沢山のトラックバックありがとうございます。 私の方も1つだけですけど、代表してこのヘンドリックスの事をトラックバックさせていただきました。 「Are You Experienced?」は、ホント偉大なロック・バイブルの1つですね。 チャス・チャンドラーのプロデュースも見事だと思います。
なんかこのローラ・ニーロ様の動く御姿が見たくて見たくて!
だったのに…
なんぢゃあの、TV番組からかっぱらって来た様な映像は!
あ、あと、ジャケ写の映り良すぎだぞ!
と、がっかりした(どこ見てるんだ!俺)のを思い出します。
本編とどう考えても関係なさそうなコメ失礼しましたぁ〜
編集盤のCDがでてるんですね、知らなかったです……
今度探してみます、かなり聴きたいです。
ジミとブライアンの2ショットはホント絵になりますよねぇ。
アレを見るとモロッコを想います、何故か(苦笑
最近、フレさまが書かれたラインナップ、ほんとどれもこれも大好きなのですが、とうとう波に乗り遅れてあわあわとコメントできませんでした〜・・・(+_+)フレさんの書かれる素晴らしい記事に見合ったコメントを付けねばならないとあれこれ考えているうちに・・・汗泣
いや〜〜〜〜!!!!!
モントレー・ポップ・フェスティバル、熱いですね〜!!!!!
あのですね・・・!
私、エレクトリック・フラッグがめちゃくちゃ好きなのですけど、早くもネタがつきたのではないか?と苦しみ中に、なんかエレクトリック・フラッグについて書けるかも!と思いました!(彼らがモントレー・ポップ〜に出演していたの、初めて知りました!!!私にとって、ホットな情報でした!!!)ありがとうございますm(__)m
いろいろ涙ものの出演者の中にタイニー・ティム・・・。この方を見たら一番号泣するかもしれない。
あと、その後、非業の死を遂げる、ブライアン・ジョーンズも然り・・・ですね・・・(T_T)
追記です・・・。
あとジミヘンも・・・!!!
ブライアンとジミヘンが並んで歩いてる姿なんてほんとスゴイっっ!!!!!
そんな写真見たら、鼻血出して卒倒しちゃいますよね・・・!!!
あと涙も止まらなくなると思う・・・。
すごいとこいっちゃってますね〜!
逆に、私はついてゆけませんです!
知らないことばっかし!です・・・(まじで)ほんと!
皆知ってるんだ〜
驚異だな〜映像見ないかんな〜
このモンタレーのCDは10数年前にたまたま見つけ、たまに聞いておりました。当時4枚買わず、3枚にとどめてしまったのを、今までずっと悔やんでおります。ジャニスが当時あまり知られていなかった様子が紹介するアナウンス(この子はテキサスからヒッチハイクでやってきた云々)から、またリードボーカルを採る部分が少ないことからも伺えます。あの男性ボーカルは当時の雰囲気(ジェファーソン、ホットツナのようなちょっとけだるい雰囲気)そのものなのですが、ジャニスと一緒だと非常に聞きおとりしますね。
録音も稚拙なのが、また当時らしくて良いです。
>V.J.さん
ローラさんの映像なんてそんなにないんじゃないかなぁ。しかしジャケ写の映りが良すぎるっての、いいな(笑)。そういう角度も重要だよね(笑)。
>kitaさん
随分前ですけどCD出てますね。アマゾンでも買えるみたいです♪ ジミとブライアンのショットはホントかっちょ良いです。モロッコってインスピレーションはピンと来ないですが何となく言いたいことがわかるような気がします(笑)。
>ルルさん
旅行準備&旅行中だったんだから良しとしましょう♪その方が重要ですもん♪ しっかしエレクトリック・フラッグとは…、意外でした。早速思い付きでレビューアップしちゃいました♪ ジミとブライアンのツーショットはどこかに転がってると思うんですけどね、なかなか見つからなかったっす。
>evergreenさん
ん?そういうもんなの?何かモンタレーってもう定番、みたいな感じだったんだけど、そうでもなかったんだろうか?映像良いよ〜ん♪
>崩壊の二日後さん
時代の空気、コレですよ!コレがあるから止められないんですよねぇ。録音も機材も稚拙な時代だからこそアーティストの実力がモノを言うってのありますよね。