[よく言ってくれた!] by evergreen
実は、私もBLOG書きましたが、体に合うほうではないです。イアン・ギランが合わないのと同時に、この際、言ってしまいますと、B・フェリーが合わない。ただ、カントリー〜の”OUT OF THE BLUE”この曲は好きです。あと、マンザネラ氏のギターは面白いと思いますが。
[自分も駄目だった…] by KOJY
たまたまアヴァロンを聞く機会があったので、聞いてみたけど駄目でした。 リラックスできないようなお洒落すぎるレストランとかブティックでかかってる曲って気がしました。。。 汚れジーンズのほうが自分には合ってます…
[] by V.J.
こんにちは。 これだけ広く深く聴きまくっているフレさんに、ダメなのがある。ってのが笑いました。 どこか良いところを掬い上げて聴いている印象を強く感じてました。
僕ですか? 全然OKです。むしろ好きです(笑)
[こんばんは] by ストリ〜ム
それはそれはお疲れ様でした。 どうしても受け付けないものって 誰にでもあると思うのですが、 それをあらためて聴きなおして 記事まで持っていったご苦労、お察しもうしあげます。
[] by いたち野郎
ファーストはジャケ・中身共々好きなんですが、その後だと…案外「マニフェスト」なんかもよく出来てるな、と思いますね。「アヴァロン」はA面の半分くらいで満腹です。
[ロキシー?語らいでか!] by きくまる
どひゃひゃひゃひゃ! 俺も 何度聴いても「このバンドのどこがいいんだろ?」
[こんばんわ] by Shinyan
そうですか、肌に合う合わないはあるもんですね・・ まあ、確かに“ROCK”ではない感じがしますが・・ 俺も、聴くと言うか・・流れていると言う感じですかね・・・ こう、BGM的な感じかと・・・ 年一位で聴くかな?? 否定的な意見が多い様で・・ お邪魔しました・・・
[うわっ!] by フレ
驚いた…。 みんなもっと書いて♪ それからコメントバック書くことにしま〜す♪
[お言葉にあまえて・・・] by evergreen
お言葉に甘えて、再度! 1stがシンフィールドのプロデュースだから買いました。それだけの、思いいれで終わりました。この際言っちゃうと、ここから巣立った人、みんな肌があわない!ちゃんと聞いてますよ、結構、わたし。イーノもいまひとつかもね。何がそうさせちゃうのか、これは調査せにゃならんかもね!
[やっとTBできる(笑] by papini
こんにちは、フレさん。 実は思い出深いんです、T.REX。 だからウチで取り上げるまで、TBするまでコメントするのは我慢、って思ってたんですよ(笑 やっぱりアタシも「20th Century Boy」が好きなんで、最近はもっぱら、ベスト盤しか聴かないんですけどね(汗
[思う存分楽しんで下さい♪] by フレ@ロック好きの行き着く先は…
その気持ちわかります(笑)。人の見てると思い出すんですよね〜、あ、コレがあった!って(笑)。それもブログの楽しみです♪
[] by 波野井露楠
こんばんは!まだ今日の仕事が終わらないのに、ついブログに手が(^^;)。TB&コメントありがとうございます(^^)。私も20th・センチュリー・ボーイ大好きです!あと、ソリッド・ゴールド・イージー・アクションも(^^)!!!
[] by ナイアガラ
T-REX即ちグラムロックの名盤と言えば『ELECTRIC WARRIOR』や『THE SLIDER』なんでしょうけど、T-REXの黄金時代の軌跡としてはこのベスト盤が有力でしょうね。
デビューは1972年、一般的にはグラムロックの一端を担うバンドとして紹介されることが多いんだけど、そんなにチャチじゃないと思うんだよなぁ。いや、グラムロックも好きなので別にバカにするわけではないんだけど、何かさ、スウィートとかスレイド(これもいいなぁ)とかとはちょっと違うしね、毒があるのよ。ロックに於いて、この毒ってのがあるとないとでは大違いで、何がって言われても困るので語れないんだけど(笑)。ファーストアルバムから音楽的な方向性はしっかりと打ち出されていて・・・っても大したものではないんだけど、やっぱりジャケットからしてインパクトのあったセカンドアルバム「16 and Savage」がいいんだ。邦題「凶暴の美学」。ちなみにファーストは「恐るべきシルヴァーヘッド」。うん、よく言い表している。それから1973年のロンドンで行われたライブを収録した「Live At The Rainbow」なんていう日本とドイツだけでしかリリースされなかったライブ盤もあるなぁ。最近ではキャプテンレコードからロンドン、アレクサンドラパレスのライブと伝説の日本公演を収めた全くブートレッグと大差ないライブ盤がリリースされていて、マイケル・デ・バレスがライナーを書いているっていうのもあって、コレはなかなか知らないと知らないCDだよね。ドールズなんかもそういうのいっぱいあるみたいだけど、シルバーヘッドでもあるんだな。映像は全く見たことないのであるのかどうかも知らないんだけど、見てみたい。それよりも短い活動期間の中で日本公演が実現しているってのも凄くって、見た人が羨ましい。当時このライブを見に行く人って結構ニッチだったんだろうか?決してメジャーではなかったと思うけどなぁ。Iron Rosaryブログで名古屋公演について書かれているんだけど、そうなのかぁ〜、裸かぁ〜、やっぱなぁ、写真見るだけでも凄いもんなぁ、羨ましい〜。いや、裸が、ではなく、ライブが、です(笑)。
で、そのセカンドアルバム「16 and Savage」の中身を語る前に、自分がコレを手に入れたのが多分1980年代後半くらいで、中古盤屋を散々探し回って2年くらいかかってやっと見つけたのが日本盤でさ、しかも定価(笑)。プレミアじゃなかっただけ良かったけど、それでしっかりとブックレットも付いていて、凄くかっこいいなぁって思いながらそわそわしてターンテーブルに載せた記憶があって、しっかりと覚えてる。こういう瞬間ってレコード時代にはよくあったな。まあ年齢ってのもあるんだろうけど、ジャケット見ながらライナー見ながら聴くっていうの、いいよね。最近そういう聴き方してないからだろうけど。初っ端から「Hello New York」のチープなイントロが流れてねっちい歌声が絡んでくる最高のロックンロールで、飛ばすだけじゃなくってギターなんかも結構ねっちい音でカッティングが絶妙に入っている、まあ、マーク・ボランみたいなというかグラマラス、本当にグラマラスな雰囲気でじっくりと聴き込めるんだよね。これだけでもうノックアウト。最後の「16 and Savage」までドタバタしながらもわぁ〜って一気に聴いてしまうもん。「Only You」なんてしっくりとくるバラードもあれば「Heavy Hammer」なんて重〜いのもあって、そしてタイトル曲「16 and Savage」はもの悲しい名曲だし、グルーブ感がたまらんのよ。
[] by こじ
SilverHead! きっとコメント少ないだろうから、書きますね。 自分はオムニバス盤で「Hello New York」を知り、二年くらい探して輸入版の1st2nd二枚組CDを新品で見つけました。 微妙にB級な所が好きです。
[tb] by Cottonwoodhill
TB 放出しておきました。この女の子って当時何歳だったんですかね。やはりタイトル通り16歳だったんでしょうか。
[昨夜は] by toshiki
ライブハウスでブルースハープ吹いて来ましたよ。
[現役で聴く] by morefine
こんにちは。 シルバーヘッドのレコード、2枚とも現役で買って狂って聴いていましたね。バイクの音で始まる「ロックンロール・バンド」と「エース・スプリーム」。それだけで十分! 未だに引っ張り出して聴いちゃう、私にとっちゃ最高のロックンロール・バンドです(^^♪
[最高、最強のバンドです!] by evergreen
フレさん、お優しい、リンクしてとり上げてくださって有難うございます。ニューヨークドールズから、ここへ・・・私も同じ聞き方です。チンプで軽薄・・・これが、最高、最強のロックだと思います。 ろくなとり上げ方していない、かわいそうなバンド・・・そんなんもっと探したいです!・・・一杯ありますよね!
[ライブアルバム] by yu-shio
デバレスは声がSteve Marriott系のしわがれ声で大好きです。キャプテントリップからライブが出たときは、ついに「電撃のライブ」発売か!と思いきや残念ながら違いましたね。てなわけでLPを友人に頼み倒していただいてしまいました(笑)。 パープルレコードからリマスター完全版が発売される予定になっていますが、多分1年ぐらい前から予定のままですね〜(笑)。 http://www.purplerecords.net/forthcoming.htm
[多数コメント感謝です!] by フレ
>こじさん お気遣いありがとうございます。おかげで結構コメント付いたので安心しました♪微妙にB級ってかしっかりB級のレッテル張られてますなぁ(笑)。
まあ、それでもバドカンからの流れで気になったので聴いてしまったのは手っ取り早い「ベスト盤」と「全ての若き野郎どもに」ですね。中期モットのロックンロールがたっぷり入っているので大体こいつで済ましてしまうといういい加減なリスナーではあるんですが…。よくグラムロックの一員として云われているけど決してそんなことなくって、もっと骨っぽいシンプルなロックンロールなバンドで聴いていると忘れてたけどバドカンで結構ここらへんのリフやら曲やらが持ち込まれているんですね。ミック・ラルフスの意地ってトコでしょうか。で、やっぱりライブ盤が聴きたくなって見つけたのがちょっと前にリリースされた1972年のフィラデルフィアで行われたライブアルバム。彼らの出世作「All The Young Dudes」からは何とボウイ本人がゲストで参加した珍しい瞬間をアルバムとして記録したもので、両方のファンとしては嬉しいリリースだったし、モットのライブとしてもやっぱり脂の乗った時期なのでライブバンドという面を実感できるね。映像は見たことがほとんどないんだけど、見てみたいな。
実は、私もBLOG書きましたが、体に合うほうではないです。イアン・ギランが合わないのと同時に、この際、言ってしまいますと、B・フェリーが合わない。ただ、カントリー〜の”OUT OF THE BLUE”この曲は好きです。あと、マンザネラ氏のギターは面白いと思いますが。
たまたまアヴァロンを聞く機会があったので、聞いてみたけど駄目でした。
リラックスできないようなお洒落すぎるレストランとかブティックでかかってる曲って気がしました。。。
汚れジーンズのほうが自分には合ってます…
こんにちは。
これだけ広く深く聴きまくっているフレさんに、ダメなのがある。ってのが笑いました。
どこか良いところを掬い上げて聴いている印象を強く感じてました。
僕ですか?
全然OKです。むしろ好きです(笑)
それはそれはお疲れ様でした。
どうしても受け付けないものって
誰にでもあると思うのですが、
それをあらためて聴きなおして
記事まで持っていったご苦労、お察しもうしあげます。
ファーストはジャケ・中身共々好きなんですが、その後だと…案外「マニフェスト」なんかもよく出来てるな、と思いますね。「アヴァロン」はA面の半分くらいで満腹です。
どひゃひゃひゃひゃ!
俺も
何度聴いても「このバンドのどこがいいんだろ?」
そうですか、肌に合う合わないはあるもんですね・・
まあ、確かに“ROCK”ではない感じがしますが・・
俺も、聴くと言うか・・流れていると言う感じですかね・・・
こう、BGM的な感じかと・・・
年一位で聴くかな??
否定的な意見が多い様で・・
お邪魔しました・・・
驚いた…。
みんなもっと書いて♪
それからコメントバック書くことにしま〜す♪
お言葉に甘えて、再度!
1stがシンフィールドのプロデュースだから買いました。それだけの、思いいれで終わりました。この際言っちゃうと、ここから巣立った人、みんな肌があわない!ちゃんと聞いてますよ、結構、わたし。イーノもいまひとつかもね。何がそうさせちゃうのか、これは調査せにゃならんかもね!
はじめまして。
初めてこちらに来たのですがコメントを残させていただきます。
僕は25歳の田舎ものですが
英国の音楽が大好きで
グラム、パンク〜NWなど大好きです。
ボウイ、ロキシー(イーノ在籍時代)、T.レックス、コックニーレベル、
コステロ、ブームタウンラッツ、XTC、DEVO、ビルネルソン、ジェネレーションXなどなど。
勿論VU、パティスミス、イギーポップも好きです。
好きなバンドが沢山書いてあって楽しませていただきました。
また寄らせていただきますね!
http://ameblo.jp/blue-monday/
http://testure.blog9.fc2.com/
コメントやTBありがとうございます!
ひさしぶりにコックニーレベルなど
聴いています♪
>えばねーさん
な〜るほど…。自分だけがこれをわからないのはやっぱダメなんかな、なんて思ってたけど、ちょっと安心(笑)。
>KOJYさん
そう、そうなんです。オシャレ過ぎるのかもしれませんね。自分も革ジャンとジーンズで入れるところが落ち着きます…。
>V.Jさん
ははは〜、そうですか?よかった(笑)。実はダメなバンド多いんですよ。ウチのブログで行きそうで行かない時のバンドは大体ダメなんですよ。ロキシーも好きな人は好きだろうなぁってわかりますからね。合う合わないだからしゃあないわな(笑)。
>ストリ〜ムさん
う〜ん、きっかけとして再度挑戦って感じでしたけど、全くダメでもなかったから聴いてみたんですけどね。生理的にダメなバンドもありますから…。ま、これも情報発信者としてはアリでしょう。
>いたち野郎さん
じっくりと聴けるだけ凄いっす。途中でBGMになっちゃいますからねぇ。
>きくまる
そっか、そうだったのか、すっきりした意見だ!さすが!ライブ見に行くぞ、多分。
>Shinyan
そう、ロック的ではないですがでもロックなのは認識してます。多分高尚なんでしょうかね。いや、否定的な意見が多いのもアリでしょうから、いいじゃないですか。好き嫌いを人に左右されてはいけないのだ〜!自分で決めるとすっきりするもん♪
>evergreenさん
そっか、1stはシンフィールドか。巣立った人…エディ・ジョプスンはバイオリンなので平気です。マンザネラは…タイプではないなぁ。イーノはよくわからん。クリエイター同士にしかわからない感性の持ち主でしょうから、一般にはよくわからないんじゃないでしょうか?分析結果わかったら教えて下さい。意見出します、はい。
>SCさん
良いブログサイトですね。しっかりダブるものも多くて楽しみました。二つのブログを運営ってのも大変でしょうし。一つでも大変なのにねぇ…。どしどしどうぞ♪
僕はROXY MUSICは全部好きなんですが、やっぱりイーノ在籍時の方が斬新で魅力的ですね。
フレさんは初期の2作はOKなんですか?