Greenslade - Greenslade



真のプログレッシブバンドとしての称号を受けても恐らく多くのリスナーは文句を言わないであろう英国ロック史で最も進化的なサウンドを出していたグリーンスレイド
アルバムリリースは1973年、ファーストアルバム「Greenslade」
もうひとつこのバンドの良いところは当然ながらジャケット。ロジャー・ディーンによるグリーンを基調としたアートワークで彩られていて、これは後のセカンドアルバム「Bedside Manners Are Extra」
英国ロック好きの中ではかなり人気の高いバンドとして定着しているが、そのあおりからか2001年頃から再結成してライブ
Comment
[758]
[763] 3rdは未聴ですが…
鍵盤弾きの私にとっては聴くところの多いバンドかもしれません。厚いキーボードの音もですが、リズム隊がいいですね、このバンドは。
ただ、ギタリストを入れるつもりが、気付いたらツイン・キーボードになってたーっていうのがいまだにネタとしか思えませんw
結果的に良い作品を作ったからOKですが。
自分も1st、2nd最高作がどちらか選べないですね。テクニカルな2ndのがいいと思い込んでましたが、最近はゆるさもある1stのがお気に入りです〜
ただ、ギタリストを入れるつもりが、気付いたらツイン・キーボードになってたーっていうのがいまだにネタとしか思えませんw
結果的に良い作品を作ったからOKですが。
自分も1st、2nd最高作がどちらか選べないですね。テクニカルな2ndのがいいと思い込んでましたが、最近はゆるさもある1stのがお気に入りです〜
[771] コメント感謝です!
お返事に間が空いてしまってスマヌ!毎日飲みまくってて疲れてます(笑)。
>chaakiさん
ようやっとトラバ完了ですね♪ バシバシどうぞっ!鍵盤もベースも好きならばオススメのバンドですよ。
>記紀さん
ドラムもマカロック君ですから上手いし、鍵盤二台ってのは確かにギターの変わりを十分に果たしてますからねぇ。ネタでしょう、やっぱ(笑)。
>chaakiさん
ようやっとトラバ完了ですね♪ バシバシどうぞっ!鍵盤もベースも好きならばオススメのバンドですよ。
>記紀さん
ドラムもマカロック君ですから上手いし、鍵盤二台ってのは確かにギターの変わりを十分に果たしてますからねぇ。ネタでしょう、やっぱ(笑)。
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Greenslade (グリーンスレイド)
Large AfternoonGreenslade Mystic 2000-10-30by G-Tools ここ5年位の間にグリーンスレイド関係でデイヴ・グリーンスレイドのソロ、ライブ盤、おまけにオリジナルアルバムまでが”新作”で出ていたようだ。(知らなかった) こちらが通算5枚目となるオリジナルアルバムだ
ツイン・キーボード&ギター・レス
前回取り上げたのに続き、今回もキーボードを主体にしたバンド、グリーンスレイドが2枚目のアルバムとして1973年に発表した「BEDSIDE MANNERS ARE EXTRA」を取り上げます。しっかしプログレ好っきゃなー、オレって…。●GREENSLADE / BEDSIDE MANNERS ARE EXTRA●グリ
Spyglass Guest
グリーンスレイドの3作目だと思います。 4枚のアルバムのうちの他の3枚の幻想的なアルバム・ジャケットと異なり、色気がないのでさびしいですね。音楽は、個人的に好きですね。ベッドサイド・マナーズの次に好きですね。1.4.5.7.が好きですね。ソフトで幻想的
GREENSLADE - 「GREENSLADE」
映画『アバター』の圧倒的な美しいディテールにロジャー・ディーンの描く幻想的な世界を重ね合わせるヒトもいるようで、言われてみれば確かにそれらの間には何かしらの共通点を感じなくもない。'73年のGREENSLADEのデヴュー作「GREENSLADE」、この鮮やかな緑を基調とした


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アドバイスありがとうございました!
練習にタワレコbounceの記事にトラバしたら、無事に成功しましたm(__)m
そちらのブログを拝見して『スゴイなあ!』と感心しています。とても詳しく分かりやすいので、(知らないバンドも多々あり)とても勉強になります!
グリーンスレイドは名前だけ知っていたので、鍵盤もベースも好きな自分としては『聴いてみたい!!』と思いました〜また遊びにきます!(^^)