2006/02/03 23:37
これは信じられないかもしれないけど、マスト・アイテムです!
Real Timeで買って(Pink Floydとの出会い!)、それからアナログ→C.Dと変化をとげつつも、未だ肌身離さず、ウン十年!
聴いても聴いても、飽きることなく、緻密で丹念に作られたAlbumだと思います。
時代の状況にもマッチした感もありますが、ホント良く出来たコンセプト・アルバムかと・・・。
いやあ、Another Brick ・・なんて、反抗期の中坊には、うってつけのテーマでした!
長くなりそうなので、この辺で!
私のZEPと同じく、フレさん 何かおありでしたのねん!
というか、ジャリロックばかり聞いていると(すみません、口悪いな〜)、こうなりますよね^^〜〜よーくわかる!
WALLか〜
私のフロイドを最悪にしたロジャーは、許せん!(笑)・・・でもな〜、そういえば、WALLのマスターテープ(色々加工する前のやつなんていいましたっけね?)ていうか、そういうCD興味本意で持っているんですが、すごいです!別物!ヘイ・ユーとか弾き語りだし・・・これ聞いて、いっきにWALL好きになりましたね、あのどぎつい音じゃなくて、神秘のようなくぐもった音で、フロイドでしたねー、まさしく。・・・すみません、自分勝手なコメント、いつも残して行きます!失礼!
ピンク・フロイド・・・・ん〜
はたして「狂気」はプログレでござろうか?
私的にはやはり「WALL」か「あなたがここにいてほしい」がピンク・フロイドでござる。プログレ的なら「原子心母」あたりでござるかな。
どちらにしてもピンク・フロイドはバランスがいい。
もしかするとピンクフロイドの作品の中で一番好きかもしれません。
特に「コンフォタブリー・ナム」でのギルモアとウォーターズの唄の掛け合いは絶品ですよね。
名曲!
公式ライヴ盤「Is There Anybody Out There?」はリリースされてすぐに買ったのですが、もったいなくて未聴なんです。
またまたこんにちは。
つい最近、『The Wall』を丸ごとカバーした、『Back Against The Wall』なるアルバムが出ましたが、聴きましたか?
私はかなり不安があったのですが、とりあえず購入しちゃいました。まだ聴き込んでませんが...
「The Comfortably Numb」のギターソロは泣けますね…アルバム通して聴くことはあまりありませんが、「hey you」とか、聴き所多いんですよね。
こんにちは、フレさん!
最近のiPodの再生曲が「Wall」の曲ばっかりのちょっと病みがちなpapiniです。
The Comfortably Numbのギターソロはもう芸術品。問答無用のご馳走アルバム♪
プログレ聴き始めの頃、一気には聴けなかったアルバム(え
今ではヘヴィ・ローテの一員になってるんだから、フロイドってやっぱり怖いなぁ、と。
>リュウさん
やっぱそうでしょうねぇ…。聴くほどに味が出てくるアルバムですから。リュウさんの音楽趣味からしても異質なんでしょうけど、いや、やっぱりフロイドはブルースバンドですからおかしくないか(笑)。
>evergreenさん
いやぁ、特に何もないんですけどHR聴いてたら飽きちゃって重いのが聴きたくなったんで、たまたまコレなワケです。ヘビメタって重くないんですもん(笑)。ジャリロックばっかりは聴けません〜(笑)。The Wallの「デモテープ」ですね。これも見事な代物でして(ってブートCDでしか出てません〜)、ロジャーのアコギで演奏されるものやバンドでやってる物などあれこれあるけど、骨格が良くできてるからアレンジの問題は後回しでOKみたいな感じ、あります。これはこれでぜっbぜん別のバージョンとして聴くとすごく興味深い。人間くさいんですよね♪
>夜響さん
いつも記事書く度に夜響さんトコにトラバするんですけど、何故かトラバできたりできなかったりでお返しできてないもの多くてすみませんっ!原因不明なので何ともしようがないのですが…。トラバ打ってもトラバされない要因って何かあるでしょうか?知ってる人、教えて下さい〜。
で、「狂気」がプログレか…?いや、確かに「狂気」以降はロジャーの偏執的音楽作品であってプログレッシブなワケではなさそうですね。「原子心母」はプログレだけど。フロイドはやっぱブルースが入っているってことでかなり異質なプログレバンドなので、ちょっと違うってのが個人的認識です。ま、んでも凄い作品の連発なので特別枠なのかな。
>ミモサクさん
フロイド作品中で一番にコレを挙げるって云う人も結構いるんでしょうね。「Comfortably Numb」の掛け合い、ライブ8で超感動ものでした。公式ライヴ盤「Is There Anybody Out There?」ももう一枚買って聴いた方が良いのでは(笑)?いや、まあ、そのままなのでスタジオ盤で十分楽しめるんですけどね♪
>いたち野郎さん
確かにアルバム全体を通して聴かないってのもありですね。昔はそういうの許さなかったので全部聴いてたんですけど、最近はそういう聴き方してます(笑)。でも結局全部聴いちゃうかな…。
>papiniさん
iPodの再生曲が「The Wall」ばっかってわかります(笑)。たまにフロイドの然アルバムでシャッフルして聴いてますから。ま、途中でアルバム単位で聴きたくなるのでまっとうしたことないんですけどね(笑)。
ワタシもコレを聴くときは
アタマの中で映画の各シーンがよみがえってきてます♪
それほどまでに映像的にも
衝撃度の高い映画だったのだな〜なんて改めて思ってマス☆彡
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あんまりトリビュート・アルバムってのは好きじゃないんやけど、とりあえずピンク・フロイド関係なんで聴いとかなアカンやろってな感じに、これ聴いてます。「BACK AGAINST THE WALL 〜PINK FLOYD Tribute Album〜」という、フロイドが79年に発表した傑作中の傑作「THE WA
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2006/08/13(日) 20:57:49 | eclipse的な独り言
これは信じられないかもしれないけど、マスト・アイテムです!
Real Timeで買って(Pink Floydとの出会い!)、それからアナログ→C.Dと変化をとげつつも、未だ肌身離さず、ウン十年!
聴いても聴いても、飽きることなく、緻密で丹念に作られたAlbumだと思います。
時代の状況にもマッチした感もありますが、ホント良く出来たコンセプト・アルバムかと・・・。
いやあ、Another Brick ・・なんて、反抗期の中坊には、うってつけのテーマでした!
長くなりそうなので、この辺で!
私のZEPと同じく、フレさん 何かおありでしたのねん!
というか、ジャリロックばかり聞いていると(すみません、口悪いな〜)、こうなりますよね^^〜〜よーくわかる!
WALLか〜
私のフロイドを最悪にしたロジャーは、許せん!(笑)・・・でもな〜、そういえば、WALLのマスターテープ(色々加工する前のやつなんていいましたっけね?)ていうか、そういうCD興味本意で持っているんですが、すごいです!別物!ヘイ・ユーとか弾き語りだし・・・これ聞いて、いっきにWALL好きになりましたね、あのどぎつい音じゃなくて、神秘のようなくぐもった音で、フロイドでしたねー、まさしく。・・・すみません、自分勝手なコメント、いつも残して行きます!失礼!
ピンク・フロイド・・・・ん〜
はたして「狂気」はプログレでござろうか?
私的にはやはり「WALL」か「あなたがここにいてほしい」がピンク・フロイドでござる。プログレ的なら「原子心母」あたりでござるかな。
どちらにしてもピンク・フロイドはバランスがいい。
もしかするとピンクフロイドの作品の中で一番好きかもしれません。
特に「コンフォタブリー・ナム」でのギルモアとウォーターズの唄の掛け合いは絶品ですよね。
名曲!
公式ライヴ盤「Is There Anybody Out There?」はリリースされてすぐに買ったのですが、もったいなくて未聴なんです。
またまたこんにちは。
つい最近、『The Wall』を丸ごとカバーした、『Back Against The Wall』なるアルバムが出ましたが、聴きましたか?
私はかなり不安があったのですが、とりあえず購入しちゃいました。まだ聴き込んでませんが...
「The Comfortably Numb」のギターソロは泣けますね…アルバム通して聴くことはあまりありませんが、「hey you」とか、聴き所多いんですよね。
こんにちは、フレさん!
最近のiPodの再生曲が「Wall」の曲ばっかりのちょっと病みがちなpapiniです。
The Comfortably Numbのギターソロはもう芸術品。問答無用のご馳走アルバム♪
プログレ聴き始めの頃、一気には聴けなかったアルバム(え
今ではヘヴィ・ローテの一員になってるんだから、フロイドってやっぱり怖いなぁ、と。
>リュウさん
やっぱそうでしょうねぇ…。聴くほどに味が出てくるアルバムですから。リュウさんの音楽趣味からしても異質なんでしょうけど、いや、やっぱりフロイドはブルースバンドですからおかしくないか(笑)。
>evergreenさん
いやぁ、特に何もないんですけどHR聴いてたら飽きちゃって重いのが聴きたくなったんで、たまたまコレなワケです。ヘビメタって重くないんですもん(笑)。ジャリロックばっかりは聴けません〜(笑)。The Wallの「デモテープ」ですね。これも見事な代物でして(ってブートCDでしか出てません〜)、ロジャーのアコギで演奏されるものやバンドでやってる物などあれこれあるけど、骨格が良くできてるからアレンジの問題は後回しでOKみたいな感じ、あります。これはこれでぜっbぜん別のバージョンとして聴くとすごく興味深い。人間くさいんですよね♪
>夜響さん
いつも記事書く度に夜響さんトコにトラバするんですけど、何故かトラバできたりできなかったりでお返しできてないもの多くてすみませんっ!原因不明なので何ともしようがないのですが…。トラバ打ってもトラバされない要因って何かあるでしょうか?知ってる人、教えて下さい〜。
で、「狂気」がプログレか…?いや、確かに「狂気」以降はロジャーの偏執的音楽作品であってプログレッシブなワケではなさそうですね。「原子心母」はプログレだけど。フロイドはやっぱブルースが入っているってことでかなり異質なプログレバンドなので、ちょっと違うってのが個人的認識です。ま、んでも凄い作品の連発なので特別枠なのかな。
>ミモサクさん
フロイド作品中で一番にコレを挙げるって云う人も結構いるんでしょうね。「Comfortably Numb」の掛け合い、ライブ8で超感動ものでした。公式ライヴ盤「Is There Anybody Out There?」ももう一枚買って聴いた方が良いのでは(笑)?いや、まあ、そのままなのでスタジオ盤で十分楽しめるんですけどね♪
>いたち野郎さん
確かにアルバム全体を通して聴かないってのもありですね。昔はそういうの許さなかったので全部聴いてたんですけど、最近はそういう聴き方してます(笑)。でも結局全部聴いちゃうかな…。
>papiniさん
iPodの再生曲が「The Wall」ばっかってわかります(笑)。たまにフロイドの然アルバムでシャッフルして聴いてますから。ま、途中でアルバム単位で聴きたくなるのでまっとうしたことないんですけどね(笑)。
ワタシもコレを聴くときは
アタマの中で映画の各シーンがよみがえってきてます♪
それほどまでに映像的にも
衝撃度の高い映画だったのだな〜なんて改めて思ってマス☆彡