[] by D.K
ジューダスプリーストは好きでよく聴きますがソロアルバムも出てたんですね。知りませんでした!
[>D.K.さん] by フレ
バンドから入ってソロ作品とかゲスト参加作品とか漁っていくと深みにハマります。更にそっちのバンドの方も面白いじゃないかとか思って次々にハマっていくパターンです。ジューダスからここに来たらコージー作品へ、とかジョン・エントウィッスルって?とかドン・エイリーって?みたいになるとそれだけでアルバム100枚はイケます(笑)。
[>ドイツ特派員さん] by フレ
なるほど…、「Another Comin'」辺りからはそうかな、っての感じますが、どこかジューダスっていうイメージで覆われてました。ティプトンがその元凶とは考えなかったですねぇ〜。この作品の音は確かに当時の、って感じですが、歴史的に貴重になってしまったっつう事実が優先ですね。
ジューダスプリーストは好きでよく聴きますがソロアルバムも出てたんですね。知りませんでした!
バンドから入ってソロ作品とかゲスト参加作品とか漁っていくと深みにハマります。更にそっちのバンドの方も面白いじゃないかとか思って次々にハマっていくパターンです。ジューダスからここに来たらコージー作品へ、とかジョン・エントウィッスルって?とかドン・エイリーって?みたいになるとそれだけでアルバム100枚はイケます(笑)。
フレさん、
実はJudasっていうのは意外とミーハーで、結構時代の流行を入れてるんですね。で、その源泉はGlenn Tiptonではないか、と睨んでいます。彼のギター自身が時代の流行を節操なく取り入れているんですね。K.K.はその影響を更に受けているという感じ。モダンヘヴィネスだったりDokken風の泣きだったり。
ただ、このアルバムはコージー・エントウィッスルとプレイしたい!というのがまず来たんでしょうね。音的にはモダン(あくまで当時の)ヘヴィネスの影響下ですが。
なるほど…、「Another Comin'」辺りからはそうかな、っての感じますが、どこかジューダスっていうイメージで覆われてました。ティプトンがその元凶とは考えなかったですねぇ〜。この作品の音は確かに当時の、って感じですが、歴史的に貴重になってしまったっつう事実が優先ですね。