さて、30年位してすっかり忘れていたこのアルバムを久々に聴きました。やっぱり最初のドブロギターは凄くインパクトあった。「Bad Seamstress Blues, Fallin' Apart At The Seams」っつうんだけど、イントロ終わったら普通にハードロックしていて思ったほどブルース色はなかったのでインパクトの問題だけだったのか、とちょっと安心したけど、そのハードロックも結構しっかりと作られていてレベルが高いので、名盤とあちこちで書かれているだけのことはある。そしてブルースをベースにしたハードロックというような感じではあるので、そうだなぁ、よく知らないけどブラック・クロウズ的とでも言うべきか?そもそもボーカルのトム・キーファーの声ってしゃがれ声でスティーヴン・タイラー的でもあるのでブルースベースの曲が結構ハマるんだよな。それもあってかなり本格的に面白いバンドだった。やっぱバンド名が悪かったか(笑)。
[懐かしい〜] by おいどん
最近はハードロック特集なんですね。
私も20年くらい前はハードロックに入り浸りの生活でした。ってもう20年にもなるのかぁ。当時はハードロックの全盛期でしたよね。
成人してからはハードロックを遠ざけてきましたが、今聴いても結構カッコイイですよね。ハードロック系のCDはほとんど売りさばいてしまいましたが、また久し振りに聴いてみたくなりました。
シンデレラのこのアルバムは本当に名盤だと思います。メチャメチャ聴きまくりました。
音楽にジャンルは関係ナイって事ですね。いいものはやっぱいいです。
[>おいどん] by フレ
う〜ん、なんとあくの流れで80s HR♪ 今でも入り浸りですけど当時も…、まぁ、変わらんってことですか(笑)。シンデレラなんてホント久々で面白かった〜。
[こんにちわ] by ミミック
こんにちわ。ひじめまして。
いやー、紹介している音楽が幅広いですね。大分前にシンデレラのホームページを見てたら、「今からヨーロッパツアーに出るので、Tシャツの発送は少し遅れます。」とか書いてました。自分達でTシャツ送ってるんですね。(笑)昔は人気あったのになぁ。このアルバムの「ジプシーロード」とかは本当にカッコよかった。
[>ミミックさん] by フレ
どもども♪
一大メジャーになっても結局ロックが好きでバンドやってるとそういう手作業もできちゃうんでしょうね。日本のバンドとかもそうだし。コアなファンはそういうのに付いていくしねぇ。うん、いい話です♪
しかしだな、「Nothin' But A Good Time」なんてプロモビデオのインパクトも素晴らしくって、かっちょいい〜ってティーンエイジャーが騒ぐのもわかるでしょ?アメリカンな夢を思い切り体現している素晴らしく派手なパフォーマンスそのものを見せてくれるし、それでいて曲は滅茶苦茶キャッチーでノリが良い。歌とかテクとか曲構成とか考えてはいけない、それは非常に幼稚なものだから(笑)。でも、やっぱ心を掴まれるモノがそこにはあって、知っていてもやっぱり惹き付けられるし多分今のティーンが聴いても気になるくらいだと思うよ。それは多分「Fallen Angel」なんかでもそうだろうね。これもまたポップで良い曲なんだもん(笑)。本気でHM/HR系が好きな人は絶対に好まないだろうけど、あのルックスの派手さはどこかで真似できねぇ〜って思っただろうし、これだけ売れるメロディが書けるのも凄いとは思っただろう。そして何よりも一般大衆に長髪金髪のバンドの良さを認めさせてしまった点は凄いでしょ。ボン・ジョヴィもそうだけどやっぱルックスだよ、って。
1983年リリースのセカンドアルバム「Shout at the Devil」。あれ?今はジャケットがメンバー入りのに変わってるのかな。まぁ、いいけどさ。だってせっかく真っ黒なジャケットに逆五芒星が描かれた正しく黒魔術そのもので彼等の打ち出していたイメージピッタリだったのにね。しかし、メンバーのケバさというかメイクのどぎつさは時代を考えるとかなりインパクトがあった。中でもニッキー・シックスのかっこよさは際立っていた。やっぱリーダーでブレインでもある人間は目立つもんなんだな。アイアン・メイデンのスティーヴ・ハリス然り。
凄く久しぶりにこのアルバムまともに全編聴いたんだけど、えらいかっこよい。昔聴いていた頃もモトリーならセカンドだよな、と思ってはいたんだけど一般的には「Dr Feelgood」だったりして、なんとなくロックンロール化してしまったモトリーはそんなには聴かなかったもんな。やっぱ毒がないとダメね。そして暗くて重いの好きだし(笑)。そんなイメージをジャケットから出してくれてメンバーの写真もヤバそうで…、で、音。最初のテーマから「ん?」なんだけど、そこから導かれる「Shout At The Devil」のスカッとした音で重さがあるっていうのはアメリカンだからだろうけど、かなり良い。どうしてこんなに「ドロッ」としたものがないのか、凄くHM的だと思う。それから売れた、ハズの「Looks That Kill」のシンプルなリフと楽曲。いやぁ〜、高校生でも弾ける簡単さが良い。「Bastard」もノリとスピードが心地良いストレートなハードロックで結構好きだな。続いて静かなるインストバラード…、こういうのもメタルバンドとしてはなくてはならない作品で、ギターを重ねた美しいライン♪ で、ヘヴィー且つ心地良いカバー曲「Helter Skelter」はヴィンス・ニールの歌声の特徴が良く出てるって感じで、カバーモノの中では結構好きな部類。
そこからB面なんだけど最初の「Red Hot」は当時かなり早い部類の楽曲でうるさかった記憶があるけど、うん、今聴くとそんなんでもなくって、かなりこれもかっこよいロック。メタル、なのかな、デカイ音で聴いたら必ず乗る音(笑)。そこで「Too Young To Fall in Love」…、なんでここでいきなり「Love」なんだ?と当時から不思議に思っていたが、今でも不思議。歌詞読んでないけど対象が悪魔とかなのかな?単なるラブソングだったらかなり意外なんだけど、まぁ、それは良しとして、これもまた独特のグルーブ感が漂っていて、ギターのリフトコーラスも合わせて絶妙な出来映えでしょ。以降も快適なメタルサウンド…っていうのかなぁ、ストレートなハードロック的なのが流れていてギターに華はないんだけど最後の「Danger」なんて聴いているとやっぱり歌声が特徴的で良かったのかな。
シーンに与えた影響は結構大きくてあちこちのバンドがトリビュートしてるらしいけど、逆にワスプがザ・フーの「The Real Me」をやってたりする方が興味深い。そんな曲やるのも珍しいし、彼等がそんなのやるってのにも驚いたしね。しかしこれがまた聴いてみると異常にかっこよいので見直した。声と演奏がハマってるんだもん。
1984年リリースのケバケババンド、トゥイステッド・シスターの三枚目のアルバム「Stay Hungry」、そして世界中でバカ売れしたシングルがいくつか入っている代表作。まぁ、ジャケットからしてセンス悪いし、気色悪いし、普通にかっこいいものを求めている場合は絶対に手にしないだろうし、女の子からも全く無視されるジャケットのハズなんだが、MTVで流れていたビデオ「We're Not Gonna Take It」や「I Wanna Rock」なんてのはそんなケバさがあったにも関わらず結構面白いビデオで、その辺がアメリカンなジョークの方がウケたというのか、まぁ、女の子のファンがいたかどうか定かではないが。当時の友達の女の子は見ただけで気持ちワル〜って言ってオシマイにされたような…。
1979年リリースの邦題「地獄からの脱出」。ストーンズやロッドがシングルヒットを飛ばしてアルバムをリリースしたのが1978年だったのでキッスはシングルはともかくアルバム丸ごとを売るには少々遅かったという感じもするが、それでも売れまくったらしい。でもこのアルバム面白いか?アメリカの音だから時代が反映されていれば売れてしまうだろうし、流行モノとして捉えればそういうモンだろうから悪くないけどさ、アルバム的には全然魅力を感じない。どこかチグハグで付け焼き刃的というのか…、ロックらしさが消えてキッスらしさも消えて…、多分バンドの中でも試行錯誤した状態の時期だったんじゃないかな。それが「Loving you Baby」のヒットのおかげで何となく持っていたっていうか。
1978年リリースの傑作「Some Girls」。ディスコ調を採り入れたのは冒頭のシングルヒット曲「Miss You」くらいで結局は非常にシンプル且つ勢いのあるロックアルバムとして原点回帰の意味も含めて制作されているみたい。「Miss You」にしてもベースのラインはディスコ調にしているけど、ギターのカッティングとかはモロにストーンズの黒いフレージングで、そもそもディスコサウンドの源はと言えば黒いリズムの強調なワケだからストーンズ的には全然ありのおかしくないアプローチではあったのかもしれない。スカスカのサウンドがこれまたストーンズらしいし、ミックの歌詞も実生活と相まって非常に面白く聞こえるしね。2曲目の「When The Whip Comes Down」なんてもうディスコ気分そっちのけでストーンズ流のかっちょよいソリッドなロックンロールナンバーだしね。こういう曲ばかりでストーンズもライブをやってくれると面白いと思うんだが、まぁ、今更無理か(笑)。次の「Just My Imagination...」はちと大人しめの雰囲気がしっかりと出た作風で、しっとりとさせてくれる作品。そしてアルバムタイトル曲「Some Girls」。ミックってロックンローラーの夢をしっかりと実現してくれている数少ない人で、それを作品に仕上げてくるのもセンスの良さかもしれんなぁ。オンナはべらかしてロックスター、っていうくだらない幻想をこの作品で描いているもん。音的にはちょっと不思議なサウンドで、ロックとかっていうよりもエフェクトを聴かせた歌モノって感じかな。アルバム的には必要な曲だね。んでもってギターソロが凄くもどかしくて良い味出してる。そんなロックスターの空虚な姿を映し出す「Lies」も良いね。これこそロック。思わずノリ始めてしまう快感の曲で、疾走感溢れるナイスなストーンズらしい作品。いやぁ、このアルバム面白いなぁ。
B面最初はいきなりのどかな望郷的なサウンドで始まる「Far Away Eyes」…。もう最初のディスコサウンドなんて単なる客寄せ曲でしかなくって全てがストーンズのやりたいブルースロックに根ざしたサウンドで、いつの間にかそのマジックにしっかりとハマっている自分(笑)。そしてパンク時代でもあった70年代後半、今度はパンクに影響を受けたアンサーソングとも言われている「Retrospectable」だけど、言われているほどパンクのアンサーソングとも思えないし、普通にロックンロールだよ。まぁ、初期パンクそのものがロックンロールだからこうなってもおかしくないけど、そうだね、さっきから書いているロックンロールソングはどれもパンク的なスピード感を持った曲で、シンプルにかっこよい。時代を考えるとやはりそう言われてもおかしくないか。自分、こういうの好きなんだなぁ〜とつくづく思った(笑)。そしてキースの歌う曲としてはかなり有名な部類に入る「Before They Make Me Run」になるといきなり初期のチープなストーンズサウンドっていう感じで、ガレージ的な音が良いね。パンクバンドと大して変わんねぇじゃん、こういう音はさ(笑)。そしてアルバム中のしっとりとした名曲「Beast of Burden」がこれまた良い味出してて…、なんか凄く良いアルバムだよな、これ。やっぱストーンズって凄いわ。ロックだし、聴く度にかっちょいい、って思えるもんなぁ…。そんなアルバムの最後を飾るのは妙にイコライジングされた変わった音の「Shattered」。多分実験的なお遊びソングだと思うけど、それにしてはドスが効いた面白い音。
[もう最高!!!] by Shinyan
アルバムのジャケットがスライドして面白かったよね・・・
親戚のお兄ちゃんにテープに入れて貰って良く聴いたなあ・・・
今でもローテーションしてるよ
カッコイイの一言に尽きますよ・・・
[] by リュウ
ストーンズ大好き男なので、どれもベタ誉め!なので説得力あまりありませんが(笑)、このアルバムはロニー期の名盤ですよー。愛聴してます。最初に聴いたストーンズでもあります。それから20数年、変わらず格好良いと思えるアルバムです。勢いを感じるかなと思えます♪ロケンロー&メロウ、王道ですね!
[] by Substitute
数あるStonesのアルバムの中でも、上位に入る名盤だと思います。ImaginationとBeast of Burdenが個人的にはとても気に入ってます。
Far Away Eyesでは、Ron Woodがペダルスチールを演ってて、BJ期、MT期とは違う魅力を感じます。
[どもども♪] by フレ
>Shinyan
結構意外(笑)。ジャケ写があまり好きでなかったので割とパスしてた期間が長かった作品なんだよね、自分的には。今でもローテーションするってのはやっぱかっこよいんだよね。
1978年リリースのアルバム「Blondes Have More Fun」の最初に収録されている超有名な「アイム・セクシー」。そもそもセクシーな声を持ったロッドが歌うワケだからそれだけでいやらしいんだけどそれが時代の産物のディスコビートに乗って登場。何とドラムはカーマイン・アピスという驚くべき人選もその冗談さ加減がよく表れていて、ふざけてやったら売れちゃいました、っつう方が大きいのかもしれない。しかしメディアはこのサウンドの変貌を大きく報じたワケで、この辺がやってる側の冗談と受け手側のギャップなんだろうな。と思ってるけど、どうなんだろ?まぁ、ロッドのことだからそれが真相なんじゃないかと…。やっぱりロックンローラーだからさ(笑)。
それでこの「Blondes Have More Fun」というアルバム、まぁ、ジャケットからしてエッチぃんだけど、「I'm Sexy」のプロモってばもうエロさ満開で(笑)、私生活そのままなんだろうなぁ〜、とロックスターの生活に憧れと夢を持つプロモだ、うん。今こういう夢を見せてくれるロックスターは少なくなってしまったので残念だけどこういうプロモ見てると夢が膨らむ(笑)。いや、それはさておき、シングルヒットありきでアルバムを聴いてしまっているからどうしても最初の「I'm Sexy」に耳が行ってしまうんだけど、いや、この曲はこの曲で凄いよく出来ているのでキライじゃないが、アルバムでの二曲目以降、これがまた実は結構ロッドの歌がしっかりと聴けるロック的サウンドで、決してディスコに魂売ったワケじゃないんですな。歪んだギターもしっかり入ってるし3曲目なんて「Bitch」って単語ありだしね(笑)。うん、これがまたアコギで素朴なロックソングでなかなか良い雰囲気なのだ。そういう素朴で聴かせる歌ってのがいくつも入っていて、シングルヒットだけをアテにして聴くと肩透かし。逆に「I'm Sexy」が浮いているんだね。
最初の「Money Change Everything」かもう記憶が…(笑)。そうそうこれこれ、こんなんだった〜ってくらいに良く出来たポップソング。何と言っても極めつけは「The Girls Just Wanna Have Fun」だな。ギターのさりげなく細かい音使いが職人芸を感じさせてくれるねぇ、これ。歌はもちろんあのままなのでいいんだけど、バックの音が色々試してるわ。面白い。それにしてもチープだ(笑)。それとアルバム全般を通して言えるんだけど、何だろ?ブルース・スプリングスティーンの「Born In The USA」とほとんど同じ構成や音使いやエフェクトでプロデューサー一緒じゃないだろうに、不思議だ。時代と言えば時代なのかもしれないけど、パワーステーションサウンド?う〜ん、まぁ、気にするほどじゃないけど、えらく似通ってるんだもん。
そして驚くことにマイルス・デイヴィスもカバーした名曲「Time After Time」もが入っていてねぇ、しっとりと聴かせてくれるこの曲も彼女のキャリアを助けている。うん、良い曲だよ、こういうのは。基本的にクサいのは聴かないけど、やっぱり良いね。マイルスのバージョンではこの曲がこれなの?てな感じだけど(笑)。それとアルバム中一番好きな曲「She Bop」。シンセベースの心地良いラインがツボにハマるのです。音を変えてイメージして貰いたいんだけど、これってツェッペリンの「Rock And Roll」をモチーフにしてるんじゃない?って思うもん(笑)。まぁ、サビとかは違うし別にZepだけに限らず一般的なロックンロールソングをもじればこうなるんだろうけど、ブレイクの部分とかね、そんな感じなんだよ。もちろん当時はそんな風に聴かなかったけどさ。
[こんにちは] by william
今聴くと80年代の音楽というのは、
たしかに音がチープなんですが、
あの時代の音楽というのは、音うんぬんじゃなく
「世の中の価値観」を塗り替えていくというものでした。
プリンス、マドンナ、シンディー・ローパーとあの時代の
人たちというのは、独自のオリジナリティがありましたね〜。
[>williamさん] by フレ
うん、独特のドラムの音、シンセの音なんてのがあってメジャーな人もそれに乗っかって、なんかバブリーな感じでしたねぇ。それでもしっかりとしたアーティストで商売の上手い人は残っていったっていうトコでしょう。楽しかったっす。
1982年リリースの5枚目「1999」、それまではブラックミュージックというカテゴリーの属していることが多く、もちろん本人意思ではないのだが、一般化されることが少なかったプリンスだったが本作から一般化されてきて、いわゆるロック的に洗練されたというべきか、ポップチャートに顔を出し始めた頃なんじゃない?それでも独自のミネアポリスサウンドはもちろん健在で最初の「1999」からキャッチーでちょこっとマイナーな感じもするメロディラインが心地良い。個人的に一番好きなのは「Little Red Corvette」だね。こういう曲で手を叩いてノルってのとは違うんだけど、どこか切ない感じが良いんだと思う。もちろん黒すぎない音ってのは自分的には凄く重要なんだけどさ。
最近はハードロック特集なんですね。
私も20年くらい前はハードロックに入り浸りの生活でした。ってもう20年にもなるのかぁ。当時はハードロックの全盛期でしたよね。
成人してからはハードロックを遠ざけてきましたが、今聴いても結構カッコイイですよね。ハードロック系のCDはほとんど売りさばいてしまいましたが、また久し振りに聴いてみたくなりました。
シンデレラのこのアルバムは本当に名盤だと思います。メチャメチャ聴きまくりました。
音楽にジャンルは関係ナイって事ですね。いいものはやっぱいいです。
う〜ん、なんとあくの流れで80s HR♪ 今でも入り浸りですけど当時も…、まぁ、変わらんってことですか(笑)。シンデレラなんてホント久々で面白かった〜。
こんにちわ。ひじめまして。
いやー、紹介している音楽が幅広いですね。大分前にシンデレラのホームページを見てたら、「今からヨーロッパツアーに出るので、Tシャツの発送は少し遅れます。」とか書いてました。自分達でTシャツ送ってるんですね。(笑)昔は人気あったのになぁ。このアルバムの「ジプシーロード」とかは本当にカッコよかった。
どもども♪
一大メジャーになっても結局ロックが好きでバンドやってるとそういう手作業もできちゃうんでしょうね。日本のバンドとかもそうだし。コアなファンはそういうのに付いていくしねぇ。うん、いい話です♪