[スミマセン・・・。] by ルル
追記です・・・。 あとジミヘンも・・・!!! ブライアンとジミヘンが並んで歩いてる姿なんてほんとスゴイっっ!!!!! そんな写真見たら、鼻血出して卒倒しちゃいますよね・・・!!! あと涙も止まらなくなると思う・・・。
[] by evergreen
すごいとこいっちゃってますね〜! 逆に、私はついてゆけませんです! 知らないことばっかし!です・・・(まじで)ほんと! 皆知ってるんだ〜 驚異だな〜映像見ないかんな〜
[時代の空気] by 崩壊の二日後
このモンタレーのCDは10数年前にたまたま見つけ、たまに聞いておりました。当時4枚買わず、3枚にとどめてしまったのを、今までずっと悔やんでおります。ジャニスが当時あまり知られていなかった様子が紹介するアナウンス(この子はテキサスからヒッチハイクでやってきた云々)から、またリードボーカルを採る部分が少ないことからも伺えます。あの男性ボーカルは当時の雰囲気(ジェファーソン、ホットツナのようなちょっとけだるい雰囲気)そのものなのですが、ジャニスと一緒だと非常に聞きおとりしますね。 録音も稚拙なのが、また当時らしくて良いです。
[多数コメント感謝!] by フレ
>V.J.さん ローラさんの映像なんてそんなにないんじゃないかなぁ。しかしジャケ写の映りが良すぎるっての、いいな(笑)。そういう角度も重要だよね(笑)。
60年代花のサンフランシスコを代表する歌い手と言ったらやっぱりジャニス・ジョプリンに行き着く。フラワー・ムーヴメント、ヒッピー文化、セックス・ドラッグ&ロックンロールの旗手となったあまりにも有名なブルースの女王。その存在を知らしめたのは1968年発表のアルバム「Cheap Thrills」からだが、ここではまだBig Brother & The Holding Companyという名義でのリリースで、彼女の存在をクローズアップしたものではなかった。しかしアルバムを一聴すればわかるように彼女の圧倒的な歌唱力と魂が全てを支配しており、シスコサウンドやドラッグの影響、ヒッピームーブメント的な音というものは特に感じられず、純粋にブルースを追求した、そして新たなるムーブメントに取り組みサウンドが打ち出されていることに言及した記事は多くない。まあギターの音色自体はこの時期のシスコサウンドと同じなんだけどね。
アルバム「Cheap Thrills」は実況録音編集盤なので冒頭のアナウンスの下りからライブ会場にいるような錯覚を起こしてアルバムを聴けるのが良い。「Combination Of The Two」は冒頭いきなり洗濯板を鳴らす音がリズムを刻み、サム・アンドリューの軽快なギターが切り込み、コーラス部隊から歌が始まり真打ちジャニスの叫びからロックンロール開始、みたいな感じで、かなり特殊なサウンド。ジャニスの歌声だけでなくロックサウンドとしてもかなり革新的な音だったんだよな。「I Need A Man To Love」でもサイケデリック調なギターサウンドがオープニングを飾るんだけど、それよりもベースのリズムがもの凄く心地良い…。曲の盛り上がり方もかなり良質の出来映えで、そこにジャニスとコーラス部隊の掛け合いが入るワケだから見事に出来上がってるよ。ここでのギターソロの音色も乾ききったサウンドで、かなりクラプトン的って感じもするんだけど、なかなか曲にマッチしていて良いね。そして真打ち「Summertime」。散々ギターでコピーしたんだけど、ロック界はもちろん出てこないスケールで始まるフレーズが心地良くって、その流れからジャニスのかすれた声が入ってくるってのがもう最高で、ギターのオブリガードもひとつひとつが曲に色を添えていて実に素晴らしい名曲名演名唱。ギターソロも最高だしさぁ…聴かないと損する曲だよな、これ。続く名曲「Piece Of My Heart」も骨格は「Combination...」と同じようなアレンジになってるんだけど、何というのか、曲中を通してすごく温かい空気が流れていて、ゆとりというのか余裕と言うのか、非常に愛が溢れるサウンドと歌い方…、多分ジャニスの歌唱力がこの空気感を出しているんだろう。後半のかすれた叫び声のところが心打つポイントかな。スタンダードブルースになぞらえた「Turtle Blues」は伝統のアコースティックブルースを実現した曲で、こういう曲がいわゆるシスコサウンドとは大きく異なる面だろう。「Oh, Sweet Mary」は逆にシスコサウンド的側面の強い作品で、かなり独特のサイケ色が出ているね。ジャニスにはあまり関係のない曲で、バンドのメンバーが自己主張するために収録してあるかのような印象だ。そして「Ball And Chain」だ。冒頭から強烈なブレイクとエグいギターサウンドがその存在を主張していて、一瞬で雰囲気を沈めたところでエモーショナルな歌が入る。その後の曲展開と共にジャニスの歌声が一緒になって感情を表現していく様は見事の一言に尽きる。そして最後の最後でのジャニスだけの歌声によるエンディング…、涙無くして聴けない瞬間かもしれない。
で、このバンドと云えばやはり「Happy Trails」と「Shady Grove」なんじゃないかな。ファーストアルバムの反省点を元にセカンドアルバム「Happy Trails」ではいきなりライブ録音によるアルバムリリース、そして邦題が「愛の組曲」っつうんだけど、何せ曲名が凄い。「Who Do You Love」から始まり「When Do You Love Part.1」「Where Do You Love」「How Do You Love」「Which Do You Love」そして「When Do You Love Part.2」へと流れるんだけど、コレ面白いよな、発想が。でもって音も凄くデッド的と言ったら変だけど、心地良いギターの音色が中心となっていて、ブルースフィーリングはあるんだけどあまりしつこくなくってサラリと聴けるんだな。こういうサウンドは好きだなぁ。名盤と呼ばれるだけあってどれもしっかりした楽曲なのでちょっと退屈になりそうな部分もあるけど、心地良いサンフランシスコサウンドを聴けるのは間違いないね。
サードアルバム「Shady Grove」になるとあのニッキー・ホプキンスが参加してきて、サウンドがガラリと変わる。フリーフォーム的なサウンドからピアノ中心になったサイケサウンド、でも何かポップみたいな曲に彩られていてある意味異色なアルバムなんだろうなぁ。普通に聴くとかなり面白いアルバムだとは思うけど。最後の「Edward, the Mad Shirt Grinder」ってのが一番気合い入った曲かな。面白いよ。
[] by 崩壊の二日後
ひと昔「Quick Silver」という映画がありました。確か「フットルース」のケビン・ベーコンが主演ではなかったかと思います。このバンドの映画だと思い込み見たのですが、自転車で書類を配達する人の話。その映画で、こういうサービスがアメリカにはあり、それがバンド名になっていると知りました。チャンチャン。
[] by evergreen
爆笑につぐ爆笑! あまりにも聴きやすいのであんまり聴かない・・・これ名言だね! でも、何から何まで、特にジャケとか、ほんとセンスいいバンドだと思います! 四角のサングラスかっこいい!ほんとよ!私もしてますが・・・(爆)ちなみにまだ老眼ではありません!
[] by nyarome007
1stは、結構トチってるところもそのまま録音されていて、またそれが微笑ましくて好きだったりします。丁度十年位前ですかね、バーズのアルバムが信じられないくらいクリアな音にリマスタリングされてボートラもてんこ盛りで再発されたのは。私は、あの時、それまでLPでしか持っていなかったバーズをすべてCDで買い直したのですが、音がクリアすぎて、冒頭に書いたようなアラも結構耳について、最初はちょっと戸惑ってしまったのです。でも、とても好きなアルバム。一番バンドとしての勢いを感じますね。
[ますます…] by melenge40
広がってますね〜フレさん♪初期のバーズは、何しろ絵に書いたような音が美し過ぎて(笑)思い入れの入れ所が四角いサングラス以外に難しい。でも好きですよ、グラムパーソンズ。
[] by harukko45
やったー!バーズまで来ましたか。フレさん凄いね。いろいろ聴き過ぎで体こわさないでね。 とは言え、何とも好きなんですよ、バーズ。で、melenge40さん同様にグラム・パーソンズも好きなんですよ。だから、カントリー時期も愛聴しとります。もちろん、CSN&Yではクロスビー党、少数派ですけどね。
[わーい] by 千里
アルバムは「The Notorious Byrd Brothers」しか持っていませんが、Mr.Tambourine Man、大好きです。聴くたびに優しい気持ちになれる気がします。 グループとしては、The ByrdsもいいけどBadfingerの方がより気に入っています。
[コメントありがとうっ!嬉しいね!] by フレ
>evergreenさん あ、ウケた(笑)?そういうのあるでしょ?聴いてて聴いてる気がしないウチに終わっちゃって…とかさ。アメリカのバンドにしてはジャケのセンスとか良くって、だから英国で受け継がれているんだろうな、と思う。
サマー・オブ・ラブと呼ばれた花のサンフランシスコからウェストコーストサウンド周辺へと文化は広がりを見せていくが、中でも後に有名となるミュージシャン群が集まったバッファロー・スプリングフィールドは時代と共に消え去った伝説のバンドとして今でも語り継がれる存在となっている。云わずと知れたスティーヴン・スティルス、ニール・ヤング、リッチー・フューレイ、ジム・メッシーナと云った著名なメンツで結成されたこのバンドは1966年にファーストアルバムをリリースし、初っ端の「For What It's Worth」からリスナーを圧倒したと伝え聞く…。
確かになぁ、この曲はサイケデリックムーヴメントの中にあっても不思議のない何か不思議な力を感じるサウンドで、ツェッペリンのロバート・プラントなんかはこの辺に凄く影響を受けているのでZepのライブでは一時期この曲がメドレーの中に組み込まれていたりしてね、そこから漁っていったっていう邪道なんだけどさ。オリジナルを聴くと、さすがにプラントが影響を受けるのも納得っていうくらいのものだ。セカンドアルバム「Buffalo Springfield Again」は一般的に名盤の領域に入る傑作と云われる。自分的にはそんなでもないんだけど、雰囲気は大変よくわかる。ま、でも昔聴いた記憶だったので今改めて聴いてみるとちょっと印象異なったのは事実。
[ニール・ヤング……] by kita
ボクも苦手と云うか、トラウマが……。 昔観たディランの30周年ライブでの姿がどうにも強烈過ぎて、怖くなった記憶があります(苦笑)。 BSだったりCSN&Yは無問題で聴けたりするんですが……(^^;
[] by nyarome007
いやぁ、私にとってニール・ヤングは心の師匠と仰ぐお方で、ただ、ハーヴェスト以降はアルバムの出来ムラが激しくて、確かに好みが分かれるところもしれませんね。 あ、フレさんは彼の声が駄目なんですね。あの蓄膿症的な声、実に味わい深いと思うんだけどなぁ・・・。 バッファローはもう無条件に好き。寄せ集め的な3rdが一番好きかも。ポコも大好きです。
[] by harukko45
僕が中学の頃って、CSN&Yはかなり人気で、僕自身も好きでした。特にニール・ヤングは皆から崇められてました。一方スティルスは敵役のような扱いを受けてましたね。でもその後、ファースト・ソロやマナサスという傑作が再評価されて名誉回復したのでした。 で、二人のいたバッファローは当時から伝説の名バンドとして大絶賛だったけど、今聴くともう一つのような気がしますね。最近はバーズやラヴィンスプーンフルの方が楽しく感じてます。
[TBありがとうございました。] by omiyage
はじめまして。 いや〜私なんかと比べると、とても深みのあるブログで、お恥ずかしいです。 TBほんとにありがとうございました。
[] by いたち野郎
二ール・ヤングの声質は好き嫌いが分かれやすいですよね。アルバムもイチイチ出来の差が激しいし… バッファロー…確かに人気高いですね。フレさんの申すとおり、二ール・ヤング関係だからっていうのはあると思いますね〜。
[] by evergreen
私も、ニール・ヤングの声がちょっと苦手でして。。誕生日が私と同じか、1日違いだが・・・(関係ないな・・・相変わらず)作曲能力はあると思いますが。 プラントから入ったのは邪道・・・これがめちゃ面白い!ですね♪
[コメント多数感謝!] by フレ
>kitaさん あぁ…分かります、それ。顔がコワイのでギャップも凄いんですけど、ちょっと彼はクセが有りすぎますよね(笑)。
[] by 崩壊の二日後
このバンド、CNS&Yが出てからその出身バンドということで後追いで人気がでましたね、70年当時も。解散のいきさつはブルース・パーマーの出すベース音の出し方がほかの楽器(Steven Stillsのギター)の音を消す、とStevenが文句をつけて、解散になったとか、昔のMusic Lifeに書いてあったような。On the way homeをCSN&Yの4Way StreetでNeilが歌っているので有名ですが、Go and Say Good ByeもPocoがカバーしていて、私はそのバージョンが好きです。ちなみにPOCOのアルバムの中では私は「Head Over The Heals」がPOCOらしいさわやかさ満載で好きです。
[ニール・ヤングの声] by muse
こんにちはー。うーん、ニール・ヤングの声が苦手という意見はわりとよく聞きますね。僕もニールの歌がものすごくうまいとは思わないけれど・・・、曲の美しさ or かっこよさで聞いているという感じなのかなぁ。でも、慣れると(?)気持ち良い声だとも思えてきます・・・。
[コメント感謝!] by フレ
>崩壊の二日後さん なにやらバンドそのものの存在が結構奇跡だったみたいですね。メンバー間の問題なんでしょうけど…。Pocoやニール・ヤングは全然なので、ま、いずれ、かな(笑)。
聴いたアルバムは「Live / Dead」。いやぁ〜〜〜〜〜驚いた。何という素晴らしいアルバム!インプロビゼーションでのみ構成されたと云っても過言ではないくらいのライブ即興バンドの醍醐味を一気に味わい、且つ驚くことにそれが全くストレスを感じないさわやかな浮遊感に包まれたサウンドがスピーカーを奏でている。英国のインプロバンドだったら絶対に疲れてしまうであろうあの瞬間が皆無なのだ。ベックの「Blow By Blow」のような湿っぽさはかけらもなく、プログレバンドのようなハマり度もなく、ただただひたすら心地良い音色が空気と共にカラダをすり抜けていく、そんな美しいサウンドなのだ。そしてそれこそがユートピアの世界、ヒッピー思想なのかもしれないしドラッグサウンドなのかもしれないけど、実に美しくて驚いた。心底驚いた。スタジオアルバムの名作と呼ばれる「Aoxomoxoa」もいいけど、やっぱりライブでその本領を発揮する。時代の象徴ともなったフィルモアウェストのライブを収録した「Fillmore West 1969」も絶品だし、ハマっていくとどんどんとこの時期の音源が山積みにリリースされており、更にコレクター間での音源も自由に解放されているので正直キリがない世界だ。しかしハマる人の気持ちがよくわかる素晴らしいバンドで、これを聴かずして一生終わることなくって良かったのかなぁとも思う。
[] by SAMARQAND
このところのシリーズは素晴らしいです。 グレイトフルデッドには名作がいくつもありますが、ファーストとセカンドが最高です。サイケでジャムバンドの始祖的な存在。 私はフィッシュよりもグリッターズバギンが好きです。ジャムバンドには期待してましたが、主流にはなりませんでしたね。残念。
[] by harukko45
フムフム、仰る通りデッドって、最初取っ付きにくいんだけど、突然ハマるんですよね。で、演奏力に着目されているのが、素晴らしい。アメリカのバンドの良さです。彼らにとってはジャムることは日常の中にあるんですね。 あまりにもたくさんアルバムがあるので、本当にキリがないです。後期の「Dead Set」もいいライブ・アルバムです。
[] by sand
そうですね。確かに良さが分かるまで時間かかりました。やっぱり「ダークスター」にぶっ飛びましたね。 それからライブ中心に聴いていきましたが、どのライブ盤も違うテイストなのが面白い。私好きなのは「スカル&ロージス」でしたっけ「バーサ」が入ってるのと、77年の「デットセット」とブレント・ミドランドが加入してエンタメ路線に若干入り込んだ「ウィズ・アウト・ネット」ですね。他も全部面白いけど、多すぎて聴けません〜(^O^) ウチへのコメントは当分スルーしておいてください。わがまま言って、すいませんがヨロシク〜
[コメント感謝!] by フレ
>SAMARQANDさん ジャムバンドって確かに流行りそうだったんですけど、なかなか取っ付きにくくて難しいですよね。デッドは書いてあるようにホント、最近マジメに聞き始めたところですからまだまだです。でも心地良いわぁ…。
なんかこのローラ・ニーロ様の動く御姿が見たくて見たくて!
だったのに…
なんぢゃあの、TV番組からかっぱらって来た様な映像は!
あ、あと、ジャケ写の映り良すぎだぞ!
と、がっかりした(どこ見てるんだ!俺)のを思い出します。
本編とどう考えても関係なさそうなコメ失礼しましたぁ〜
編集盤のCDがでてるんですね、知らなかったです……
今度探してみます、かなり聴きたいです。
ジミとブライアンの2ショットはホント絵になりますよねぇ。
アレを見るとモロッコを想います、何故か(苦笑
最近、フレさまが書かれたラインナップ、ほんとどれもこれも大好きなのですが、とうとう波に乗り遅れてあわあわとコメントできませんでした〜・・・(+_+)フレさんの書かれる素晴らしい記事に見合ったコメントを付けねばならないとあれこれ考えているうちに・・・汗泣
いや〜〜〜〜!!!!!
モントレー・ポップ・フェスティバル、熱いですね〜!!!!!
あのですね・・・!
私、エレクトリック・フラッグがめちゃくちゃ好きなのですけど、早くもネタがつきたのではないか?と苦しみ中に、なんかエレクトリック・フラッグについて書けるかも!と思いました!(彼らがモントレー・ポップ〜に出演していたの、初めて知りました!!!私にとって、ホットな情報でした!!!)ありがとうございますm(__)m
いろいろ涙ものの出演者の中にタイニー・ティム・・・。この方を見たら一番号泣するかもしれない。
あと、その後、非業の死を遂げる、ブライアン・ジョーンズも然り・・・ですね・・・(T_T)
追記です・・・。
あとジミヘンも・・・!!!
ブライアンとジミヘンが並んで歩いてる姿なんてほんとスゴイっっ!!!!!
そんな写真見たら、鼻血出して卒倒しちゃいますよね・・・!!!
あと涙も止まらなくなると思う・・・。
すごいとこいっちゃってますね〜!
逆に、私はついてゆけませんです!
知らないことばっかし!です・・・(まじで)ほんと!
皆知ってるんだ〜
驚異だな〜映像見ないかんな〜
このモンタレーのCDは10数年前にたまたま見つけ、たまに聞いておりました。当時4枚買わず、3枚にとどめてしまったのを、今までずっと悔やんでおります。ジャニスが当時あまり知られていなかった様子が紹介するアナウンス(この子はテキサスからヒッチハイクでやってきた云々)から、またリードボーカルを採る部分が少ないことからも伺えます。あの男性ボーカルは当時の雰囲気(ジェファーソン、ホットツナのようなちょっとけだるい雰囲気)そのものなのですが、ジャニスと一緒だと非常に聞きおとりしますね。
録音も稚拙なのが、また当時らしくて良いです。
>V.J.さん
ローラさんの映像なんてそんなにないんじゃないかなぁ。しかしジャケ写の映りが良すぎるっての、いいな(笑)。そういう角度も重要だよね(笑)。
>kitaさん
随分前ですけどCD出てますね。アマゾンでも買えるみたいです♪ ジミとブライアンのショットはホントかっちょ良いです。モロッコってインスピレーションはピンと来ないですが何となく言いたいことがわかるような気がします(笑)。
>ルルさん
旅行準備&旅行中だったんだから良しとしましょう♪その方が重要ですもん♪ しっかしエレクトリック・フラッグとは…、意外でした。早速思い付きでレビューアップしちゃいました♪ ジミとブライアンのツーショットはどこかに転がってると思うんですけどね、なかなか見つからなかったっす。
>evergreenさん
ん?そういうもんなの?何かモンタレーってもう定番、みたいな感じだったんだけど、そうでもなかったんだろうか?映像良いよ〜ん♪
>崩壊の二日後さん
時代の空気、コレですよ!コレがあるから止められないんですよねぇ。録音も機材も稚拙な時代だからこそアーティストの実力がモノを言うってのありますよね。