[TBありがとうございました] by モノクロギター
実はエスニック・ブルース・ナンバーの「east west」を聴いて、 ドアーズの「the end」を思い出したんですが、 共通点があったんですね(笑)。
[ポールか。いいなぁ。] by mudywolf
うーむ、ポールバタフィールドいいですね。マイクブルームフィールドとの抜群のかけあい。ザ バンドの解散コンサートでは彼が「ミステリー トレイン」をぶちかましていましたが、えぐい演奏でした。又、よらせていただきます。
[] by 波野井露楠
こんばんは。私もバターフィールドの記事を書いてみました(^^)。もし、よろしければ読んでやって下さい。私からもTBさせてもらいたいのですが、やはりFC2の方にだけTBできないんです(涙)。やりかたが違うのでしょうか?悩んでます(^^;)。あ、それから、リンクの貼り方を知ったので、貼らせていただきました。今後ともよろしくお願いします!(^^)
[] by 波野井露楠
TB、2つ目成功しました!!どうしたのでしょう(^^;)。 私も、ドアーズっぽいって思いました!同じプロデューサーだったとは!チェック不足でした(^^;)。フレさんの分析はすごいです!!
[多々コメントに今更レスです] by フレ
>モノクロギターさん そうそう、ジャンルが異なるのであまり言われないんですが、音、一緒なんですよね(笑)。
やっぱり映像で見たい、ってことで1997年の東京で行われたライブと2004年のライブがDVDで発売されてるんだが、、、、やはり全盛期に比べると精力に劣るので個人的にはイマイチなのだが、でもプレイそのものはさすが、って云える出来です。ま、ロックなんて覇気がなけりゃしょうがないんだけどね。もっと有名でテクニックのある連中を集めてやれば面白いと思うのにねぇ。もったいない。それでもやっぱり彼のギターは素晴らしい。「System Failing」の流れるようなギターソロからメロディアスなフレーズに移るあたりなど誰しもが感動するだろうし、「Into The Arena」のソロ後半など教科書のようなものだ。う〜む、やっぱりこの辺のサウンドは永遠だなぁと改めて痛感した日曜日の午後でした。
[[壁]ー^)ノ ドモ] by なぎさ
こんばんは!なぎさでし!コメントありがとうございました!やっぱりグラハム親父はアルカトラスですよね(^-^)でも、レインボウもMSGもキャッ(^^*))((*^^)キャッです(^-^)今度は、アルカトラスもレビューしますのでよ(^○^)ろ(^○^)し(^ー^)く(^○^)おねがいします(^^)
[『Heavy Hitters』は...] by Hiroshi-K
微妙です。きっと賛否両論(“否”の方が多いかも)だと思います。
どうも“Out in the Fields”は原曲が好き(原曲もギターはGary Mooreですからね)ですし、“Doctor Doctor”は今さらカバーは無いだろうって感じです。
私的には、MSGを聴くならオリジナルアルバム、特に『Rock Will Never Die』をお勧めしますね。
[] by フレ@ロックの行き着く先は・・
>Hiroshi-Kさん
「Rock Will Never Die」は最高っす!このビデオはもう最高で、曲の増えたリマスター盤も必須ですね。 ついでにこないだ「Adventures...」とか「Thank You」とかも聴いたのですが、ん〜、衰えてる…、でもシェンカーならではのメロディのギターはファンとしては支持したい。ので「Heavy Hitters」も賛にしたいな(笑)。「Out In The Field」は原曲がかっこ良過ぎだからなぁ。フィル・リノットに合唱!
[おはようございます] by ストリ〜ム
昨日は何かとお世話になりました。 実は私の方からTBをさせていただいたのは、 昨日のフレさんが初めてだったのです。 TBも悪くないなと感じてさまよっていました所、コレだっ!って見つけた記事がまたフレさんのでした(笑) どうやら共通のお題が多いようです。 これからも度々TBさせて頂くかも知れませんが、どうかお許しを。 私の方の読者の方にもROCK好きが結構いらっしゃいますので、よろしければドンドンTBしていって下さい。
[マイケルですかぁ〜] by 吟遊詩人
はじめましてです。 私にとっては懐かしいですな!
「Rock Will Never Die」までは聴いていました(随分古いですけど…LP→カセットです)! 「Captain Nemo」は良い曲ですね!何度か練習してましたが挫折をしました。 あのメロは…腕の無い私には出せなかったですな!
[またまたどうもです。] by stromblad
TBありがとうございます。2ヶ月ほど前?に出たIron Maidenのトリビュート・アルバムで、格好いいシェンカーのギターが聴けますよ。メイデンの曲をマイケルが・・・ってだけでわくわくして贔屓目になってしまいますけどね。 私もTBさせていただきました。 http://blog.so-net.ne.jp/papametaller/2005-10-14
[] by チュチュ姫
FC2から来ました。「マイケル・シェンカー」ってのを見て、「うーん、私のブログ友達、メタバカさんみたいなヤローなのだな」と思っていたら、メタバカさんのブログにリンクしてあって笑いました。 この人はホンマもんのバカですから、がんばって着いて行ってください。ワタクシは最近のDP特集にへとへとになってます・・・・
今日も横浜ではポール・ロジャース+クイーンが盛り上がってるんだろうなぁと思いつつも、チケットもないので素直にあきらめることとして昼間からアレコレと溜まっていたDVDを鑑賞する。珍しいのはイギリスのCambridgeで行われている「Cambridge Folk Festival」の映像で2002年のフェスティバルの模様がBBCテレビで放送されていて、それを録画したものを観てました。8月1日から4日まで通して行われたこのフェスティバルは正にイギリスという国の音楽を表していて、ジャンルなどは無縁、何でもありの様相で出演者も様々。日本でもそこそこメジャーなバンドってどれだろ?アルタンって割と有名かな?モロにケルト風味なバンドで美しいんだけど、出演バンドのどれもがこんな感じだから好きな人は好きなんだろうね。中でも面白かったのはサルサとケルトの融合を実践していたサルサ・ケルティカっていうバンドかな。なかなか新鮮なサウンドでリラックスした雰囲気の中で奏でられる田舎でのお祭りはほのぼのしていて実によい。
先日のクイーンのライブの余韻をまだまだ引きずっているんだけど、そういえばライブが始まる前に会場では思い切りジミ・ヘンドリックスが流れていて、確かにポールもブライアンも好きだからなぁ、でも自信なきゃ自分たちのライブの前にジミヘンなんて流せないよな〜って思ってました。するとちょっと音が上がって流れてきたのが「ゴ〜ン、、、ゴー〜ン」っていう、まるでWWEの怪人アンダーテイカーの登場シーンのような鐘の音が鳴り響いて始まったのがAC/DCの「Hells Bells」。名作アルバム「バック・イン・ブラック」の冒頭を飾るインパクト絶大なこの曲がクイーンのオープニングに流されるとは、、、いやはや盛り上がって来たなぁと感じたことを思い出しました。続けて「You Shook Me All Night Long」も流されてましたが、やはり大音量が似合うバンドでした。
未だ冷めやらぬ昨日のクイーン+ポールのライブですが、おかげでその原点のDVDをまた見てしまいました。「ストラト・パック」というDVDなんですが、残念ながら日本盤は今のところ発売予定なし、多分難しいだろうなと思いますが。ブライアンとポールは91年頃からイベントで一緒になる機会があって、その最初は多分スベリアエキスポ1992の一大音楽祭典時ですね。ブライアンが音楽監修をしていて、ポールも参加したのがきっかけ。んで、ポールが例の「マディ・ウォーター・ブルーズ」アルバムでブライアンを呼んで共演、以後ポールのライブで飛び入り的に何度もブライアンが参加してたんですねぇ。で、このストラトキャスター生誕50周年記念のイベントで再度ブライアンと共演したのが火付け役で、その後の「British Rock'n Roll Hall of Fame」一周年記念の時に初めてポールがクイーンの曲を歌ったワケだ。 で、この「ストラト・パック」っつうDVDで更に微笑ましいのは、ポールと例の日本人の奥様マチさんとの間にできた子供さん、娘さんと息子がいるんだけど、彼らは一緒に「BOA」っつうバンドを組んでいて、本国イギリスではアルバム一枚をリリースしているらしいけど、この辺はiTunes Music StoreのUKサイトで聴けますが、日本ではなぜかアニメのタイトルソングだけでデビューしてます。娘のジャスミンさんが歌で、息子さんが作曲等ですか。で、この「ストラト・パック」っつうDVDではポールが娘と息子と一緒に歌って演奏している微笑ましいシーンが見れるんですねぇ。後のポールの感想では、「子供達と一緒に演るなんて、子供達より自分が緊張しちゃって大変だったよ」とのこと。ミュージシャンもファンも一緒に育って一緒に分かち合う、そんな想いがロックで伝わってくるっていいですよね。やっぱりロックンロールさっ!
>Brian May meets Paul Rodgers 良い表現ですね〜 人と人との出逢いがあってこそ初めて新しい何かが生まれるんですものね。
こちらからもTBさせていただきました。 今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
[コメント&TBありがとうございました。] by lonehawk
はじめまして。 当ブログにコメント&TB頂きましてありがとうございました。 こちらからもTBさせて頂きましたので、宜しくお願い致します。
このDVDは持っていませんが、ほぼ同内容と思われるものがwowowで放送されたのを観ましたよ。 ラストの数多くのスーパーギタリストをバックに「STAY WITH ME」を歌うポールの姿にはゾクゾクしました。 ポールとブライアン&ロジャーの今後がどうなるかはまだ分かりませんが、一枚くらいはアルバムを制作して欲しいです。
[トラックバックありがとうございます。] by チェルノブ
はじめまして。
過去記事も読ませて頂きましたが、管理人様はずいぶん音楽に詳しそうで、非常に興味を持ちました。
これからはROMらせて頂きます。 更新を楽しみにしています。
[お買い得な一枚ですねー] by giantmacs
オムニバスものには善し悪しありますが、ギタリスト好きにはたまりませんね〜。イベントは知ってましたが、DVDあったんですね。クラプトン、ベック、ブラックモア辺りもでてれば、ストラト祭りとしてパーフェクトでしたね。 とはいえ、これは欲しいなぁ。
行ってきましたっ!クイーン+ポール・ロジャース来日公演初日のライブっ!CD「リターン・トゥ・ザ・チャンピオン」とほぼ同様の曲順で進められたライブでしたが、日本公演独自のセットリストも組み込まれてました。そう、もちろん恒例「手を取り合って」です(アルバム「華麗なるレース」収録曲でクイーンが日本語で「手を取り合って、愛する人よ、静かな宵に光を灯し、愛しき教えを抱き」と歌っている)。ポールは最後の最後しか歌いませんでしたが、、、とは言え、ポールの日本語MCは正に日本人の日本語としか聞こえないくらい流暢なものでした。大ウケ。「こんばんわっ」「みんな元気ですかっ」(フレデイだと「コンバンワーッ、イカガデスカーッ」なんだけどね)。さすがにポールは奥様が日本人だっただけあります。で、日本に縁の深いポールのおかげで昔のフリーやバッド・カンパニーも人気があったのですが、そのせいかヨーロッパ公演ではどんどん曲が削られていったポールの曲が全て復活してました。「バッド・カンパニー」の「バッド・カンパニー」をピアノで弾き始めた時驚きましたもん。他にも「Can't Get Enough」「Feel Like Makin' Love」「Wishing Well」(フリーの「ハートブレイカー」収録)や、もちろん「All Right Now」などなど、冒頭の「Reachin' Out」も入れると結構ポールの曲をやってくれました。クイーンの曲に比べると客のテンションが落ちてるのもわかるのですが、逆にリアルタイマーなファン達は涙流してましたね。
それとは別にブライアン&ロジャーでのクイーンを懐かしむコーナーみたいなのがあって、通常のセットリストにも組み込まれているのですが、恒例の「Love Of My Life」(「オペラ座の夜」収録、11/23にデラックス・エディションが発売されるので期待期待♪)ではファン大合唱で涙チョチョ切れます。会場で歌うと初めて分かるあの感動、是非是非って感じ。それと驚きの一幕はブライアン&ロジャーでなんと初めて演奏したらしいのだが、「メイド・イン・ヘブン」にも収録された元々はフレディのソロアルバム「Mr.Bad Guy」に収録されてノエビア化粧品のCMで使われた「I Was Born To Love You」(今では「フレディ・ベスト」で聴ける)をやってしまった。ブライアンって12弦のアコギプレイが結構巧くて曲の雰囲気もしっかり出ているから凄いよね、さすがプロ。
しっかし、ポールは歌が上手い。フレディの歌こそクイーンなんだけど、ポールが歌っても上手いから不思議に思わないんだからさ。しかし、ポールの曲はやはり純なブリティッシュロックだなぁと痛感するが、クイーンのはもっと垢抜けていて品がある感じ。ブライアンのギターにしてもどこかピンク・フロイド的な音空間を作り出す雰囲気はイギリスなんだけど、それを昇華させて泥臭さをなくしているんだろうなぁ。やっぱりポールは自分の曲の方が圧倒的に歌うスペースがあって声も出しやすそう。クイーンの曲ではちょっと音が詰まっているのでポールのモタつかせ気味な歌は忙しくなりすぎるのかな。フレディはその細かさを無視した上の音で歌っているからよかったんだろうね。だから、「We Are The Champion」のサビ前までの歌を聴かせるパートなんぞは素晴らしいもんな。ま、どれも凄いから後でチマチマと言ったところで関係ないんだけどね(笑)。
ポールもいいよ〜。もちろんフレディが最高だけどさぁ、「ボヘミアン・ラプソディ」はフレデイが歌ってくれるので涙涙涙でした。それと、「The Show Must Go On」ではバックのスクリーンにあの、最後の聞こえない声でフレディがつぶやく映像が流されて、、、、涙しました。「Still love you」ですね。
[] by RS
トラバありがとうございました〜 もちろんもちろんカッコヨカッタですよ! ちょっと辛口になったのはそれだけ期待むしていたからで…ライヴアルバムのおかげですっかりポールのファンになってしまいましたしね。 なんにせよ、天国のフレディも喜んでいる気がします。
[ライブ!] by せり
はじめまして。私も昨日のライブに行ってきました。 すごく良かった! 私は70年代ロックの「リアルタイマーなファン」なので、 本当に涙涙でした。 ポール・ロジャースすごく良かった。 そういえば、彼の奥様は日本人だったのですね…よくご存知で。 トラックバックさせていただきました。どうぞよろしく。
[ポール] by 28号
クイーンのライブは評判いいですね〜 自分も聴いてみたくなりました。 スカパー見れなくて残念><
[TBありがとうございました] by 三頭竜
文面拝見するにPaulにもお詳しそうで、コンサートも存分に満喫されたのでは? ボクのような偏ったファンはこういう時弱いのです。 またよろしくお願いします。
[こんばんは] by bongokid
こちらからもTBさせていただきました。 Badlandsの、ぼのぼのさんの記事も我が意を得たりでした。
[感動しました] by エディ
TBありがとうございました。 私は、横浜アリーナ公演を観てきました。 ブライアン・メイが「ラヴ・オブ・マイ・ライフ」の弾き語りで、感極まって涙したのには、私も涙を押さえる事ができませんでした。 とにかく感動した公演でした。
[フレさんも…] by Ocean
行ってらっしゃったんですね? この記事見落としていました… 拝見していたら、また感動がよみがえってきましたぞ♪
>バッド・カンパニー これは聴きたかったっ!
[フレさん、やってきました。] by evergreen
フレさん、すごい人気BLOGですね、コメントの数がすごい、優しい文が素敵です。リンクして下さってありがとうございます。”こんばんわ、いかがですか〜”懐かしい〜〜〜くわしいですねー。私はフレディのいないQUEEN淋しいけど、ポール・ロジャースなら嬉しいです。フレさんこれからもよろしくお願いいたします。
[みなさんありがとう〜] by フレ@ロック好きの行き着く先は?…
いやぁ、こんなにコメント付いてるのはやっぱクイーンだからだろうなぁ。みんな熱い思いを語ってくれて同志がいっぱいいるのは嬉しいです。
なぜか見かけたのでフラっと聴いてしまったのがエルビス・プレスリー。もちろんロックの王様なので通り一遍は聴いていたものの、「ELV1S~30ナンバー・ワン・ヒッツ」のようなベスト盤をきちんと聴くのはなかなかないので割と楽しんで聴けた。以降のロックバンドへの影響度を考えると彼の果たしたスポークスマンとしての役割は素晴らしい功績を上げているし、マニアにはギタリストのスコッティ・ムーアのプレイに「ハッ」とさせられることも多いだろう。オブリガードの気持ち良さとトーンの心地良さは時代ならではのサウンドで、エルビスに負けず劣らずの色気を感じさせる。 このCDで過去にあまり聴いたことのなかった曲でかっちょい〜って思ったのが「バーニング・ラブ」。これ、今でも通じる曲じゃない?誰かカバーしてると思うけど、凄く色っぽい骨っぽいロック。ロカビリーとバラードだけじゃないエルビスが聴けて、今度どこかでコピーしてみようっと。あと、別のCDになるんだろうけど、「Jonny B Goode」をエルビスが歌っているバージョンってのがあって、テレビショウかもしれないけど、チャック・ベリーとはまた違う「らしさ」がエルビスっぽい。50sもナメてはいけないよなぁ、やっぱ原点の格好良さはマネできないものがある。
実はエスニック・ブルース・ナンバーの「east west」を聴いて、
ドアーズの「the end」を思い出したんですが、
共通点があったんですね(笑)。
うーむ、ポールバタフィールドいいですね。マイクブルームフィールドとの抜群のかけあい。ザ バンドの解散コンサートでは彼が「ミステリー トレイン」をぶちかましていましたが、えぐい演奏でした。又、よらせていただきます。
こんばんは。私もバターフィールドの記事を書いてみました(^^)。もし、よろしければ読んでやって下さい。私からもTBさせてもらいたいのですが、やはりFC2の方にだけTBできないんです(涙)。やりかたが違うのでしょうか?悩んでます(^^;)。あ、それから、リンクの貼り方を知ったので、貼らせていただきました。今後ともよろしくお願いします!(^^)
TB、2つ目成功しました!!どうしたのでしょう(^^;)。
私も、ドアーズっぽいって思いました!同じプロデューサーだったとは!チェック不足でした(^^;)。フレさんの分析はすごいです!!
>モノクロギターさん
そうそう、ジャンルが異なるのであまり言われないんですが、音、一緒なんですよね(笑)。
>mudywolfさん
ブルームフィールドとザ・バンドで「ミステリートレイン」ですか?う〜ん、チェック不足でした。情報感謝です♪
>波野井露楠 さん
トラバできましたね?何でダメだったんだろ?そのトライ精神見習います(笑)。ポール・ロスチャイルドはアリス・クーパーなんかもやってるんでもっと似たようなサウンドあるかもしれませんね。
実は、FC2の管理サイトのヘルプとか読みまくって、それでも解決しなくて、「FC2にだけTBできない」ってメールしたんです(^^;)。それで、対策とってくれたんですかねえ。そんなことないか(^^;)。
今後ともよろしくお願いします(^^)。
今聞き返してるんですが、音が次第に艶やかになって行くように聞こえます。
色っぽいですねー。