Categoryカナダ Rock 1/1

Mahogany Rush - Live

Mahogany Rush - Live 時代が変わった、、と言うか文化を知っている連中がジジイになってきたから昔で言う大人がバカにする子供の文化ってのが本人達が大人になってしまったことで自分も好きだから、という世代になってしまって、大人が子供になっていると言うのか…、そうすると今の子供は、みたいな風潮がなくなってきてて理解を示しながら共存するみたいなことになっている。何か良いのか?って思うけど、そういうモンだからそ...

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Bighorn - Bighorn

Bighorn - Bighorn (1975) iPhoneで本を読んでるとあとどれくらいで終わりなんだろ?とか今どのくらい読み終えてるんだろ?みたいな感覚的なのが掴めなくて、キリの良い所まで読んで寝よう、と思ってもどこがキリがいいのかわからなくて、結局最後まで読み切ってしまうという寝不足(笑)。e-Pubなんかもそうだけど、自分で文字サイズとか変更設定出来ちゃうからその本が何ページになるのか、最初にチェックしてないし途中でもチ...

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Charlee - Charlee

Charlee - Charlee (1972) 改めて世界は広く、そして深いと感じるアルバムに出会う事はそうそう無かったけど、まだまだあるんだよなぁ…当たり前だけど。言い換えると自分の世界が如何に狭いか、その狭い世界で知ったかぶって満足しているかってことになるワケで、ロックはまだまだ深く楽しめるものなのだ。しかも70年代だけでも十分に人生を使い果たせるくらいにアルバムは残されているんで、聴いておくべきものは聴いておきたい...

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Mahogany Rush - Strange Universe

Mahogany Rush - Strange Universe (1975) いや、ジミヘンフォロワーって面白い(笑)。これまでそんなのあんまり真面目に聴かなかったんだよ。だって本物をきちんと制覇しておかなきゃさ、ってのあったしそんなの別に聴かなくても良いし、って思ってて、ちょこっと聴いてふ〜んてのもあったり全く手を出さなかったものも多かったし、今になって色々と調べてみると結構あるんだなぁ…、昔の情報だけじゃ全然知らなかったのもたくさ...

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Lili Haydn - Lili

 ピンク・フロイドの頭脳でもあるロジャー・ウォーターズはもう自身のソロツアーを成功させているし、大物の貫禄をたっぷり発揮して堂々たるライブを見せてくれるんだけど、その中でもこないだは美しい女性のバイオリニストがそのラインをエキゾチックになぞっているではないか。そこで、盛り上がるのはともかく、この人誰?ってのがきっかけ。なんてったってバックにP.P.アーノルドさえも入れてしまうロジャー・ウォーターズのこ...

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Bryan Adams - Reckless

 カナダのロックシーンから全米を制覇したストレートなロックンローラー、ブライアン・アダムス。そのシンプル且つストレートなスタイルは後の多くのシンガーに影響を与えた…んじゃないか?と思うのだが、時代的に80年代っつうのもあってその音楽性はお茶の間に一気に浸透して多くのファンを獲得。そして彼にとってもその頃の作品「Reckless」が今もって最高の作品と呼ばれているのだ。  1984年リリースの4枚目なんだけど、ブラ...

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