Category-Japan 1/1

Japan - Adolescent Sex

Japan - Adolescent Sex (1978) 散々書き溜めたブログのライブラリを見ていると結構隙間が抜けてる事にも気づいてしまって、割ときちんと制覇して書いているバンドって多くはないのかも。なのでちょっと隙間をきちんと埋めてってコレクションレビューを完成させていかないと、って思ってアレコレ聴いているところ。もう何を書いてて書いてないか、目次みてもよくわからなくなってるからきちんと整理したいんだが、どうやったらこ...

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Japan - Obscure Alternatives

Japan - Obscure Alternatives (1978) 先日クレジットカードが読み込まれなくなってしまって困った。店舗のハードの問題か?とも思ったけど自分のカードの問題の方が確率高いだろうなぁ、と別の日にまた使ってみたらやっぱり読み込んでくれなくって、その時は判ってたから現金払いにして慌てずに済んだんだけど、そういう事もあるのかね。ICチップか磁気部分がイカれてるんだろうけど、財布に入れっぱなしで、他のカードは無事な...

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David Sylvian - Gone To Earth

David Sylvian - Gone To Earth (1986) たまにCD-RやDVD-Rに焼いてあげたりするんだけど最近ほとんど使わなくなってきてるから、人にそれを上げる時に入れる不織布やケースなんてのが無くてね、どうしたもんかと考える。結局そこらのチラシなんかで折り畳んで入れて渡すという暴挙、暴挙ってか別にそんなんでキズつかないし、どうせ相手方も一回PCなりに入れておしまいだろ、くらいに思ってたりするんだけどどうなんだろ?自分な...

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David Sylvian - Brilliant Trees

David Sylvian - Brilliant Trees (1984) ヤバイな〜、苦手な方向に駒が進んでる気配感濃厚(笑)。自分のブログなんだから好きな方向で書けば良いんだけどさ、何となくきっかけがあって連想してそこから広げていってって流れが染み付いてるんで、勝手な方向に進んだりするのが日常茶飯事、突如切り替えることもよくやるんだが、読者さんは特にそういうのも気にせずに読んでくださっているので、書き手側だけの話なんだけど、ひと...

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Japan - Gentlemen Take Polaroids

Japan - Gentlemen Take Polaroids (1980) 自分的には若干リアルタイムで被っていたが全く興味を示すことのなかったテクノやニューウェイブの波、それよりもやっぱロックだよ、と息巻いていた若い時代があってだな、音楽よりもロックだったワケだ。もちろんロックが何かなんてまるでわかってないし、単に自分が思い描く不良ロックのスタイルこそがロックだったワケだが、それが故にそれ以外の音楽やポップスなんてのは眼中にもな...

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Rain Tree Crow - Rain Tree Crow

Rain Tree Crow - Rain Tree Crow (1991)  1990年代初頭、ジャパン再結成で復活か?と騒がれた時期がありましてね。まだまだその頃もジャパンってバンドへの想い入れってのはそんなになくって、ただ8ビートギャグの…という形容詞だけが頭の中でグルグル…(笑)、いや、そんなことだけでもなくて、しっかりとジャパンってバンドの影響度とかはちゃんと把握してたと思います。それで、何がそんな話題だったかと言うと、オリジナルメ...

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Japan - Quiet Life

Japan - Quiet Life (1979) Best of Japan 孤独な影 クールでデカダンなバンドの筆頭格と言えば、やっぱりジャパン♪ 先日ミック・カーンが永眠してしまったのも話題になったけど、ジャパンって不思議なバンドだったわ。リアルタイムで知ってた時はやっぱり8ビートギャグでのデビちゃんのイメージでして(笑)。だからマンガが先だったんだよ、よろしくない入り方ですね。その後に80sポップスの波が来てDuran Duranがその後を引...

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Japan - Tin Drum

 坂本龍一とコラボレーションした英国アーティストは数多くいるようだが、結構古くから今に至るまで長々と友情を保ちながら作品も出しているのはデヴィッド・シルヴィアンくらいではないかな。そもそもの出会いはジャパンの四枚目となる「孤独な影」に収録されている「Taking Islands in Africa」という曲でのセッションから。話によれば坂本龍一がアルバム録音のためにロンドンに渡っていた時に隣のスタジオで録音していたのがジ...

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