Category-David Bowie 1/4

David Bowie - Serious Moonlight

David Bowie - Serious Moonlight (1983) David Bowieの名前を80年代に知った人も物凄く多いと思うし、それでボウイのファン層は確実に広がった。まさかこの人が70年代から、もしくは60年代からのヒーローだったなんて80年代から入った人は想像もしなかっただろう。そんなジジイなのか?って話だが、テレビに出てきて同時期のヒットチャートを賑わせていた人で、同じようなサウンドというかキラキラポップをやってるんだからそん...

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David Bowie - At The Beeb

David Bowie - At The Beeb 往年のアーティストやバンドの発掘音源がゾクゾクとリリースされ続け、もはやコレクトするのは不可能じゃないかってくらいにアチコチで様々なアイテムがリリースされている。それなりに売れるんだろうからリリースされるんだろうし、アマゾンで見ていてもこんなもん出してて誰が買うんだろ?って思うけどコレクションする人がいるんだろうなぁ、と感心する。ひとつのバンドに固執したコレクションって...

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David Bowie - Lodger

David Bowie - Lodger (1979) 意外なところで人脈が繋がっていた、ってことをこないだも実感。仕事上の知り合いとロック話、自身の弟さんがマニアだそうで、ってことで話を聞いてるとそれは自分のバンドの連中のことと繋がるから聞いてみたらその通り。いや〜、狭い世界だ、と実感したものだが、きっとそんな感じで繋がっていくのもロックの良さか。そんなこんなで最近はロック話でのアルコールも多くなってるから刺激的でよろし...

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David Bowie - Lazarus

David Bowie - Lazarus (2016) ちょっと前にリリースされてて、もちろん聴いてたんだけど、どう聴いたもんかな、ってので消化しきれなかったんでそのままにしていたアルバムが「Lazarus」という作品。ボウイの遺作が入ってるとして知られているし、さらに言えばBowieが亡くなる間際まで参加していたミュージカルの出演者によるボウイカバーアルバムとも言える作品でもあるし、ミュージカルのサントラとも言えるのだろうか、そんな...

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Mick Ronson - Heaven & Hull

Mick Ronson - Heaven & Hull (1994) ボウイの右腕ギタリストとして常に名が挙がるのはミック・ロンソン、自分的にはそれほどかとは思わないんだけど、やっぱり黄金のジギー時代を支えた美青年ギタリストってことで根強い人気があるのだろう。ボウイ遍歴の中でのギタリストって結構多彩なメンツとやってるので面白いし、かと言ってそんなにギターに依存した曲が多いというワケでもないので、やはりクリエイターとしての作品ありき...

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David Bowie - Heathen

David Bowie - Heathen (2002) 大して線の太くないところでも何故か繋がっていて仕事になっていくとか、ふとしたきっかけで会話が弾むとかある。普段接してても全然流れない会話と比べてみるとどちらが自分の日常なのか、なんて思ったりもする。徐々に普通の日常に制されつつあるんだけど、どうにかして脱出して夢の世界で生きたいなんて気がしてるけど、到底無理だろうし、じゃ、一時の夢を見るような生活にしていきたいけど時間...

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David Bowie - Station To Station

David Bowie - Station To Station (1976) 今年年初に他界したボウイさん、プリンスの逝去と共に思い出されたように合わせて書かれているものも多くて、一般人的には同じ80年代に名が上がっていたミュージシャンという括りで記憶に残っているんだなぁ、と改めて自分の認識と一般的認識との違いを感じたものだ。自分的にはもちろんボウイというアーティストとプリンスとはまるで相容れることのない別の世界でのミュージシャンだと...

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David Bowie - Blackstar

David Bowie - Blackstar (2016) 実は割と多趣味だ。性格的にそれぞれの趣味の領域にかなり入り込んでいくんで、それなりに時間がかかるし得ていきたい知識も多く必要になるし、その分情報漁りも欠かせなくなる。かと言ってそれに時間を掛けてると他のことする時間が無くなるから適度に、という感覚が必要になる。気が向いたらアレをコレをって出来りゃいいんだけど、夜しかできないことや日中しか出来ないこと、半日がかり一日が...

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Tin Machine - Tin Machine II

Tin Machine - Tin Machine II (1991) iPhoneで本を読むようになってから何年にもなるが、紙媒体の本の方がやっぱり読みやすいというのは当たり前で、未だにそう思う。何でも探してDLして読めるってのは便利なようで、実はそうじゃない時の方が多いことも使ってる人はわかるだろうね。決まったアイテムをDLするならデジタルの方が圧倒的に楽なんだけど、そうじゃない時、自分なんかは大抵こちらなのだが、タイトルとか著者名とか...

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David Bowie - Stage

David Bowie - Stage (1978) スマホ普及に伴いウチのブログなんかも多分スマホ専用画面で見ている人も多いだろうなぁ…、自分的にはスマホ専用画面って一気に全部読みみたいなのが出来なくて1コンテンツづつ見ていけみたいな仕様になってるので、好きじゃないんだよね。別にそれぞれのコンテンツが絡み合ってるワケじゃないからひとつづつ読むと言う形式で問題はないのだろうけど、好みの問題だろうか。他へのリンクなんかも無視...

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