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The Prodigy - Music for the Jilted Generation

The Prodigy - Music for the Jilted Generation (1994) 直近のロックシーンでどういうものが出てきているのかはたまた面白そうなムーブメントがあるのあってのはネット時代になると全然分からなくなる。何でも知ることは出来るけど、きっかけを知らないとそこまで辿り着けないからだ。今まさに起きているシーンについてどこかで色々なやり取りが交わされているとは思うけど、それは多分SNSの世界だったり限られたネットワークの...

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The Prodigy - No Tourists

The Prodigy - No Tourists (2018) 歴史モノ読みたいなぁ…、でも最近はもう紙の本って面倒だなぁって思ってしまってやっぱりデジ本がラクだわ…となると、じゃ、どんな本買う?みたいになる。別に紙の本屋でも同じ悩みにぶち当たるんだけど、何となくパラパラ見ながらこれでいいかな、とか自分なりに納得して買えるじゃない?デジ本でもなんとなくそれらしき事できるんだけどすべてが揃っているというだけあって今度はすべてをそう...

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The Prodigy - The Day is My Enemy

The Prodigy - The Day is My Enemy (2015) ここんトコ、サイバー○○的なのにハマってて、今更ながらってのもあるが映画とかもなんかひたすら見ててこないだなんか一日5本くらい見てた(笑)。しばらくそういうの真面目に漁ってなかったから映画もデジタル技術の進歩で昔のも綺麗になってたり作り直されたりしてるし、音の方もやっぱりデジタル最先端なんてのも入ってくるから結構サイバー的なのも聴けてフムフムなんて…。きっかけ...

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The Prodigy - The Fat of the Land

The Prodigy - The Fat of the Land (1997) 自分が全く聴かなかった音楽ジャンルの類に割と平気で進めるってのはやっぱりネット時代になってからだな。レコードとかCD買わないと聴けない時代ってのはそこまで余裕ないから漁り切れないし、友人のトコいって聴くとか貸してもらうって言っても既にその友人って範疇が自分の好きなジャンルの世界にいる人間だからぶっ飛ぶほど異なる世界を聞いている人間が多いわけじゃないしさ、やっ...

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Kraftwerk - The Man Machine

Kraftwerk - The Man Machine (1978) 音楽の幅は広い、無限だと言っても良いくらいに広い。別に自分で全てを制覇しようとも思ってないし聴けるとも思っていない。やっぱり好きな部類のサウンドを何度も何度も聴いて血肉にする方を好むから、音楽を聴く大部分の時間はそっちに取られるのだけど、気になる音や新しい世界は常に門戸を広げて聴くようにしている。それが新しくリリースされたものであろうと昔リリースされたものであろ...

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Groove Armada - The Best Of

 多種多様なバンドやアーティストが登場するフェスティバルってのは、あまりこだわらずに音楽を楽しむ人には良いチャンスなんだろう。こだわっていても、そこで新たなサウンドに出会ってしまってときめく、なんてこともあるだろうし、自由な雰囲気に逢わせたBGMだったから気に入ったとかってのもあるだろう。そうなるとライブの雰囲気に敵うモノはないから、なかなかその後にアルバムを聴いてもイマイチってこともある。そんなこ...

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Kraftwerk - Kraftwerk

 クラウス・ディンガーが過去に在籍していたバンドとして有名なクラフトワーク。う~ん、書いてしまうと非常に簡単な言い方なんだけど、自分的にはそれを知った時って結構驚いた。何がって、クラフトワークって70年代後期のバンドだと思ってて、それこそYMOとかと同じ頃にヨーロッパで活躍していたっつう感じで認識していたので、それがクラウス・ディンガーが過去に在籍していたってどういうこと?みたいな(笑)。ノイ!の方が早...

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