CategoryR&B/Soul 1/3

Donny Hathaway - Live

Donny Hathaway - Live (1972) 久々に家電量販店散策しながら買い物をしたのだが、やっぱり店舗での買い物って好き嫌いが出ちゃうな。プロらしい対応してくれると、さすがだな、ネット店とは違うサービスをきちんと認識して対処してるわ、って思うけど、そうでもない対応されるとやっぱりネットで買っときゃ良かったな、って思う。価格だけの話すればどうしたって店舗の方が高いワケだから、それでも店舗に買いに来たのは現物触る...

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Aretha Franklin & King Curtis - Don't Fight The Feeling

Aretha Franklin & King Curtis - Don't Fight The Feeling: The Complete Live At Fillmore West  そこまで熱くさせられてしまったら当然の如く同じライブでのアレサ・フランクリンのライブも聴きたくなるわな…、ってことで有名な「アレサ・ライヴ・アット・フィルモア・ウェスト」に手を伸ばして聴いてみるのだが、どうも違う…、何かこれじゃないんか?って思いながら聴いててクレジットとか調べてたらこのライブは2月のだった...

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Marlena Shaw - Who Is This Bitch, Anyway?

Marlena Shaw - Who Is This Bitch, Anyway? (1974) 世の中iPhoneやらケータイやらの普及でほぼそれだけあれば生きていけるってくらいにコンパクトな時代になったと思っていたけど、それに反して皆が皆カバンとかを持つようになっている。昔は男なんてほとんどカバンとか持ち歩かなかったんじゃないか、という気がしているけど、どうだろ?今じゃ皆が皆それなりにデカいカバン持っていて、かなり不思議。スマホ以外になにがいる...

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Marvin Gaye - Live In Montreux 1980

Marvin Gaye - Live In Montreux 1980 昔から黒人系でまともに聴けるのはブルースくらいしかなくって、ラップはダメだし、ソウルやR&Bもルーツ的な意味では多少かじる程度だったけど、じっくりと好きって言えるほどまでのバンドやアーティストなんてJBとかファンカデリックとかそんくらいで、正直全然分からん。知らないってのもあるけど、聴いても面白いと感じることが出来なくて、その筋の友人なんかと話すとなぜ分からん?と言...

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Sam Cooke - Live at the Harlem Square Club 1963

Sam Cooke - Live at the Harlem Square Club 1963 時代の産物ってのはその時代じゃなきゃ生まれなかったであろうものだが、それが功を奏して今じゃとても真似できるものではない唯一無二の代物になってしまうものだ。特に音楽なんてのは時代の流れと共に出来上がってくるものだからどうしたって時代を背負う部分はあるし、それはやってる側も聴いてる側も同じで、だからこそ文化の一端でもあるし流行りものにもなっていくものだ...

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The Isley Brothers - Isleys Live

The Isley Brothers - Isleys Live こないだアースのライブ盤聴いててあんだけ熱いファンクって良いよなぁ…、スタジオ盤だとそこまで思わなかったけど、やっぱライブ盤っていいわ。他になんかそういうのないの?ってな事を詳しいヤツに聞いてみたら、ロックと違ってソウル系ってのはライブ盤が少ないんだよな、と。なるほど。じゃ、あんまりグイグイ来るのって無いのかね、ってな話してたら、そうだなぁ…、パッと思い付くのだとア...

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Betty Wright - I Love The Way You Love

Betty Wright - I Love The Way You Love (1972) アメリカの歌ものなんて滅多に聴かないし、聴いたこともほとんどないし、ロック面からならもちろんあるけど、そうそういないから結果的にはほぼ聴いてないワケだ。ましてや黒人系はほとんど手を付けてないから知らないに等しい。それでもね、こういうの漁ってるとそれなりに名前やアルバムジャケットだけは知ってたりするのがあったりして、好みじゃないんだろうってのは判ってる...

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Al Green - Green is Blue

Al Green - Green is Blue (1969) 色々と重なってて疲れが超ピークでダメダメな日々なのでまともに音楽聴けてない。そういう時に聴きたいと思う音楽ってのはそんな疲れとか無視して突っ走れるくらいのガツンガツンくるロック系か、癒やされたい〜ってのかどっちか。どっちかっつうとガツンと行きたい所なんだけど、その前にこの頃のブルースってのもホーンセクション絡んでたような…とかアレコレ見て聴いて調べてる余裕もなかった...

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P.P.Arnold - The First Lady Of Immediate

P.P.Arnold - The First Lady Of Immediate (1968) The NiceともSmall Facesともストーンズともロッドとも皆が皆絶賛して可愛がっていたという元々Ike & Tina Turnerのバックコーラスをしていた経歴からかの有名なアンドリュー・オールダムにも見出されてあれよあれよとソロシンガーへと格上げされてイミディエイトという新進レーベルから出されてアルバム制作にまで至ったというラッキーガール、今じゃロジャー・ウォーターズの...

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Curtis Mayfield - Curtis

Curtis Mayfield - Curtis (1970) 音楽の話をする、自分も話されるってシーンはよくあるんだけど、知らないアルバムやアーティストの話をされることの方が圧倒的に多い。それなりに聴いてたり知識を付けたりしてるつもりだけど全然そんなの役に立たないくらいに自分の知らない音楽の話がたくさん出てくる。10人話したらそれぞれ1割位知ってるのがあれば凄い事だろうし、中には全く知らない話の場合もある。アメリカモノだったり黒...

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