Category-Iron Maiden 1/2

Iron Maiden - Seventh Son of a Seventh Son

Iron Maiden - Seventh Son of a Seventh Son (1988) AIはすぐそこまで来ている、ってな話を今の車の半自動運転的なものだって事から話し始めて…、ウチなんか古いからまだ半自動とか勝手に止まるとかぶつからない車なんてのじゃないんだけど、今どきのはぶつからないし速度を決めて走れるし渋滞はほぼ何もしないでも疲れないで良いし、人感センサーもあるから人にぶつからないしというような事らしいんで、それならラクで良いなぁ...

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Iron Maiden - No Prayer for the Dying

Iron Maiden - No Prayer for the Dying (1990) 4月って好きじゃない人ってあんまりいない気がする。昔から期の変わり目…それは入学式や学年変わるとかから始まって新しい出会いのある時期などなどと刺激的で機構的にも過ごしやすくなる春っていう季節の到来でもあるし、ひとつの節目としてもどことなく価値が高い日だったりね。刷り込みによる洗脳なんだろうけど、それが日本だし多分皆そういう感覚あるんじゃなかろうかと。大人...

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Iron Maiden - The Book of Souls Live Chapter

Iron Maiden - The Book of Souls Live Chapter 新作ラッシュに乗って色々と聴いて入るんだけど、ホントに新しい音とか新しいスタイルとかイノベーション的なバンドに出会っているかと言うとそうでもなく、やっぱり昔から知ってるとかちょっと教えてもらったバンドばかりなので、衝撃的な刺激ってのは多くはない。もっともとその中でもこりゃ面白いモンに出会った、ってのもあるんで確率の話だけなのだろうが。難しいのはスゲェっ...

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Iron Maiden - Somewhere in Time

Iron Maiden - Somewhere in Time (1986) 都心部がガラガラになり道路からは車が溢れ、長距離電車や飛行機は満員御礼と民族大移動が開催されるこの時期、じっくりとロックを聴いていた方が人生のためかも?とは思わないけど動けないんだからどうしようもないしな…と元来の怠惰性が行動を制御している…、ダメだねぇ(笑)。ちょいとガツンとしたモン聴きたいし、ベースのカッコ良いのも続けたいな、ってことで当然思い付いたのがス...

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Iron Maiden - En Vivo!

Iron Maiden - En Vivo! 辺境の地でのロック熱ってのはこんなにネットとか発展するまではさほど知ることもなくて、クイーンがアルゼンチンとかブラジルで凄い人集めてライブやったってのがビデオで出たりして知る程度で、他のバンドがそんな辺境の地に行ってライブやったなんてのはほとんど聴かなかった。ロシアでやる、とかそういうのは何となくあったけどさ。中国だって全然なかったし、いつからだろうか、南米でのロックイベン...

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Iron Maiden - Live After Death

Iron Maiden - Live After Death (1985) 両国国技館なんて狭いハコじゃなきゃ入れたんだろうな、と思うも一方ではそんなトコでメタルのライブってどうやるんだ?っていうのもひとつの興味。後でどっかで誰かに訊いてみよう。そう、アイアン・メイデンの来日公演なんだよねぇ…、無茶苦茶見たいかってほどではなかったんでさほど落胆はしてないけど、瞬殺のチケット争奪戦はさすがだった。今週は結構なメタルバンドライブウィークで...

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Iron Maiden - The Book of Souls

Iron Maiden - The Book of Souls (2015) しかし夏の終わりからずっと天気が悪い日々が続いててどうにもどんよりとした雰囲気があったけど、英国ってそもそもそういう気候な国で、何度か行った事ある程度なんだけどいつも冬だったからか曇り空ばかりでしとしとな天候ばかり。そりゃ英国人が底抜けに明るいなんてことはないだろうよと納得したものだ。そんな中から出てきているロックの世界の大御所多数、やっぱり大英帝国的なとこ...

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Iron Maiden - Maiden Japan

Iron Maiden - Maiden Japan (1981) 初期アイアン・メイデンをリアルタイムで聴いていた、観ていた人にはポール・ディアノこそが顔だし、クライブ・パーの手数の多いドラミングこそが普通のメタルバンドとは大きく異る独自の世界観のバンドだった、と自負して止まないとはよく聞く話。パンク的側面とプログレ的構成をヘヴィメタルと言う枠の中で実現させているさすがに英国的な発想での進化系とも言える。自分みたいに後から追い...

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Steve Harris - British Lion

Steve Harris - British Lion (2012) ジャーマンハードロックの波に飲まれてひたすらに聴き漁っていたここ二週間強、もちろん世間の時間軸は流れていくワケで、昔から新作リリースラッシュと言えば9/21とか10/21っていう印象があってさ…、いや、何かその位に新作発売っていうニュースが多いんだよ。今は知らないけど昔は日本盤しか買えないワケで、そうすると大体そんな日付に発売ってことで、欲しいのが何タイトルも重なるという...

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Iron Maiden - The Number of The Beast

Iron Maiden - The Number of The Beast (1982) 魔力の刻印 Killers 骨太なHMバンド、そして女性よりもオトコのファンが圧倒的に多いであろう男臭いバンド、まぁ、汗臭いバンドとも言うべきか…、そもそもヘヴィメタなんてオトコしか聴かないもんだった最初期、今じゃ関係ないけど、昔はヘビメタ聴く女子なんてまずいなかった。自分はそんなにメタル派っワケじゃなかったのであまり害はなかったが(笑)、それでもロックっつうと...

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