Category-Richard Thompson 1/2

Richard Thompson - Sweet Warrior

Richard Thompson - Sweet Warrior (2007) Apple IDって怖いわ〜、Appleサポセンにトラブル対策やるとApple IDで繋いで画面上を向こうで見られながらトラブル対処してくれるんだよ。そりゃさ、出来るのわかってるけど目の前でそれ見ると、何でも出来ちゃうんだな…とつくづく思った。FaceTimeの仕組みで繋がったIDの画面見るんだろうね。触るまでは出来ないんだろうけど、ちょこっといじればそれも出来ちゃうだろうから、なるほど...

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Richard Thompson - Hand of Kindness

Richard Thompson - Hand of Kindness (1983) 英国メロディのセンスの面白さは脈々と玄人好みの世界に受け継がれている…と思いたい。近年でもこの手の良質なメロディーってのがきちんと受け継がれているのかどうかはよく知らないけど、多分こういうことやってる人はたくさんいるんだろうと思う。表現やアレンジが変わっても本質的なメロディセンスは流れていて素朴にそういうのを出して受け入れられる土壌もあるだろうし、ちょっ...

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Thompson - Family

Thompson - Family (2015) 音楽夫婦の間に出来た子供達がそのまま才能を受け継いでいるならば一家揃って演奏するなんてのも出来ちゃうんだろうけど、なかなかそうはいかないのが才能というものだろう。しかも両親はその才能を世間で認められて仕事にしているワケだから、一級品だし、いくら子どもたちと言えども一緒のステージに立って同等の存在感を出せるくらいにはならないと本当の共演にはならないだろうし。もちろん親からし...

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Richard Thompson - Acoustic Classics

Richard Thompson - Acoustic Classics (2014) 今は昔ほどギタリストっていうのがクローズアップされなくなってて、ギターヒーローなる人がほとんど聞かれないのが今の時代。ここ最近でのギターヒーローって誰かいるか?ってな話で、それがロックとかならまだしも、アコースティックやフォーク含めての人ってなるともう全然聞く事がなくって、誰かいるのなら教えて、ってくらいに知らない。たくさんの人が出てきてるのはもちろん...

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Richard & Linda Thompson - First Light

Richard & Linda Thompson - First Light (1978) リチャード・トンプソンの作品を聴く度に思うのはきちんとじっくりと腰を据えて聴かないといけない人だよなぁ、という思い。想いはあるんだけど、なかなか実際にそうやってギタープレイをじっくりと聴くという取り組みには進まないのはやはり独特のギタープレイ、コードワークなり音使いなりだからだろうか、多分自分的にこういう音を取って弾くってことが出来ないだろうなぁって...

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Richard & Linda Thompson - Shoot Out the Lights

Richard & Linda Thompson - Shoot Out the Lights (1982) エレクトリックトラッドフォークの世界って有名なのはZeppelinのサード以降になるのかな、ああいう世界ってのは普通にロック聴いてるだけだと出て来ないから何かよくわかんない、みたいなのが最初にあるんじゃないかな。最初からああいうのが好きだっていう人よりも後から好きになる類の曲ばかりだと思う。当然ながらそれを主として演奏しているミュージシャンもいて、当...

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Richard Thompson - Dream Attic

Richard Thompson - Dream Attic (2010) ちゃんと制覇しておかなきゃ、っていうアーティストとかバンドってのが幾つもあるんだけどなかなか追いつかないしすっかり忘れているのもあって、何と適当なのだろうと自分で思うのだが、着々と駒を進めているのがリチャード・トンプソンかな。聴く度にその懐の深さとギターの技量の素晴らしさに惚れ直し、更にアルバムでの楽曲作りや楽曲そのものが魅力的に聞こえるワケで、いつ聴いても...

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Richard & Linda Thompson - Pour Down Like Silver

Richard & Linda Thompson - Pour Down Like Silver (1975) まだまだ時間をかけてきちんと理解していきたいと思っているギタリストの一人にリチャード・トンプソンがいる。トラッドフォーク系を漁っている時には必ず遭遇するので、いつもそんなタイミングで自分への戒めを思い出すのだが、なかなか手付かずのままという状況…それでも遅々ながらちょっとづつ聴いてはいるのでそれも良いな〜とか思ったのだが、やっぱりきちんとアル...

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Richard Thompson - Electric

Richard Thompson - Electric (2013) しかしなんでまたビッグネームのアーティスト達は同じ時期に話題となる作品をリリースすることになるんだろうね。クラプトン、ジミヘン、SRVからオリアンティなどなどまで含めて皆3月だよ。レーベルの決算期だから売りたいとかそういう話なんだろうかね?そんなんでミュージシャンの制作サイクルってのは回されているってのもなかなかサラリーマンな世界だな(笑)。別にいつリリースしようが...

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Richard & Linda Thompson - Hokey Pokey

Richard & Linda Thompson - Hokey Pokey (1975) The Island Record Years In Concert, November 1975 1970年前後のフェアポート・コンベンションってもの凄い過渡期でもあり全盛期でもあり白熱度も実験度もロックの創世記と同じように英国フォークも革命期で、その旗手だったから激しい。そんな時代の中心にいたのがサンディ・デニーでありリチャード・トンプソンであり、伝道師アシュレー・ハッチングスだったりするし、デイ...

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